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52歳、初代ガンダムに魂を捧げた男がAmazonプライムで『機動戦士ガンダム ジークアクス』に心を燃やした記録

52歳の会社員、1979年放送の『機動戦士ガンダム』(以下、初代ガンダム)に人生を大切にした過言ではない者として、2025年にAmazonプライム公開で視聴した『機動戦士ガンダム』このブログでは、初代ガンダム不滅の魂を胸に、ジークアクスが僕の日常や価値観に与えた影響を、事実をその間熱く綴る。

ジークアクスとの出会い:Amazonプライムで蘇る初代の鼓動

2025年3月、Amazonプライムをぼんやり眺めていたとき、『ジークアクス』のサムネイルに注目した。 赤いガンダムと「初代ガンダムファン必見」の文字に心ざわつき、「ようやくか・・・」と思いすぐに第1話再生。 25年1月の劇場先行公開は地元の映画館では公開しておらず、ガンダムオタの娘は劇場に2回も足を運び「ファーストの魂が詰まっている、見ろ!」と熱いメッセージが送られてきたが、半信半疑だったのだ。 最近のガンダムは若者向けのキラキラしたデザインや複雑な設定が多く、初代の「戦争の重み」を愛する僕には遠く遠い存在だった。

それにしても、ジークアクスは不思議だ。このオマージュは初代ファンの心を掴みにし、Xでも「ファーストの遺伝子が生きている」との声が溢れた。 ジークアクスは、初代の泥臭い匂いと人間ドラマを令和に蘇らせたの。


日常への変革:初代への愛深みジークアクス考察

ジークアクスをAmazonプライムで追い始めて、僕の生活は初代ガンダムへの情熱で再び燃え上がった。毎週配信の新エピソードを視聴後、Xの「#ジークアクス感想戦」でファンの考察に没頭。

この考察熱は、初代ガンダムの再視聴に直結した。 「ククルス・ドアンの島」のような人間ドラマとリンクし、脚本家の初代愛が伝わる。再視聴中、初代の「ニュータイプ」のテーマがジークアクスにどう繋がるか考えるだけで、52歳の心は少年の初めに戻る。

ジークアクスが響かせたテーマ:初代の魂と未来へのバトン

特に「過去と未来の繋がり」は、初代を愛する僕の心に深く刺さる。作中では、ララァ・スンを思わせるキャラクターが登場。そしてララァの乗った「エルメス」が海の中で登場したシーンでは「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」と叫び、 Xでは「ジークアクスはガンダムおじさんがニュータイプのバトンを渡る物語」との解釈が広がる、僕もこの視点に感動した。 初代の「人は変われる」というテーマが、ジークアクスで令和の若者に継承されているのだ。

また、作中の大人達の過去の因縁に縛られつつ若者の夢に影響される姿は、52歳の僕に「まだ挑戦できる」との気づきを与えた。

初代ファンとして:ジークアクスとAmazonプライムへの感謝

ジークアクスは、初代ガンダム不滅の魂を令和に響かせた。

庵野秀明と鶴巻和哉の脚本・演出は、初代への愛と一応充実している。Amazonプライムでの視聴は僕に気軽にガンダムの戦場へ戻る扉この作品のおかげで、同僚と初代の名シーンを語り、ガンオタの27歳の娘とは「ジークアクス、めちゃいいな、最高!」と、親子でメッセージをぶつけ合い叫ぶ日々が続いている。

そして11話エンディングにTM NETWWORKの「BEYOND THE TIME」が流れた時には、感動のあまり目から汗が・・・・

ジークアクスは、初代ガンダムの「人間の可能性」を信じる精神を僕に再確認させた。52歳の今、初代の熱を胸に、ジークアクスの物語を追い続ける。

結論:Amazonプライムで出会ったジークアクスは、初代ガンダムの魂を再燃させ、僕に新たな戦いの場を示した。

最終回はどうなることやら・・・・すんげー楽しみな作品

エンディングもめっちゃ好き


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