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【読書感想】書いて、捨てる! モノと心の”ガラクタ”を手放せる4つのノート/筆子
気の済むまま勢いのままに。
当記事へようこそ。
執筆を担当する中村陽炎です。
読書感想コーナーにお越し頂き、誠にありがとうございます。
図書館で借りた本をつまみ読みしての感想となります。
お時間の許す限り、どうぞご堪能ください。
なぜ『書いて、捨てる! モノと心の”ガラクタ”を手放せる4つのノート』を借りたのか?
ガラクタというストレートな単語が目に留まりました。
潔い表現だなっと思いましたので。
それで捨て方のコツを知りたいと本書を借りました。
後書きから1つ選びました
捨てるとは、自分の現状を壊すということ。
今ある状態を壊さないと、新しい生活にも、新しい自分にもなりません。
人間は常に成長したいと願っています。
有給消化期間で退職する私にピッタリとハマりますね。
おかげで新しい自分を発見することになりました。
常に成長したいという願いもその通りです。
前書きから1つ選びました
あ、私は実践してるよ。
そう思いつつ目に留まったのでつまみ読みします。
ただ頭の中にあることを書き出すだけ
ページ数が書かれてなのでそこは省略します。
私の場合は日記ノートであるがまま書いていますね。
愚痴が多いのでストレス発散ノートとしています。
目次から1つ選びました
日々のイライラをすべて書き出す
些細なことだからと無視してはいけない、と目次で書かれています。
これは本当にその通りです。
私の場合、仕事の些細なストレスの積み重ねで心身がボロボロ。
病気と同じで早期発見早期解決させるのが上策ですね。
結局、退職という切り札を使い、それを機に日記のノートで罵詈雑言を吐き出して気休めとしました。
まとめ
本書は管理・感謝・成長など他にも紹介されています。
私はつまみ読みで1つだけとしているのでストレスを選択。
本書にもストレスノートとして書かれてありました。
以上となります。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
すべては気の済むまま勢いのままに。
