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【読書感想】大人の直観vs子どもの論理/ 辻本 悟史

気の済むまま勢いのままに。
当記事へようこそ。
執筆を担当する中村陽炎です。

読書感想コーナーにお越し頂き、誠にありがとうございます。
図書館で借りた本をつまみ読みしての感想となります。
お時間の許す限り、どうぞご堪能ください。


なぜ『大人の直観vs子どもの論理』を借りたのか?

体は小さくても頭脳は大人、その名は・・・というのはさておく。
子どものほうが賢いと直感的に思うのが私である。
ただの勘だけど、タイトルに当てはまると思い借りてみました。

後書きから選べませんでした

著者の日記のようなコメントでつまみ読みできる所がなかった。

前書きから1つ選びました

さまざまな視点から多角的に人間の心理や行動を探求したい

まえがきより引用

著者の趣味は人間観察ということで、広い視野で相手を見て分析ができる。
あとがきでは人付き合いは苦手とあるので、遠巻きで見るだけが好みか?
そのほうが持ち味が活かせるという事かもしれない。

目次および内容から選べませんでした

思いつきも悪くない

P19より引用

大学図書館で一般利用者登録の2000円支払った私の思い付き。
昨日の実体験者として悪くないと思っていますよ。
むしろ良い自己投資をしたという認識を持っています。

まとめ

私の中には少年のような燃える志や好奇心がある。
それを実行に移して幸せ奪還という夢を果たしてみせる。
試行錯誤を繰り返して尚も諦めたりはしないさ。

以上となります。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
すべては気の済むまま勢いのままに。

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