「丁寧に書く」と「書き終える」の間でもがいている
書いても書いても、終わらない。
え、この文章、書き終えられるの……?
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こんばんは、あわいです。
今回は、noteの書き方(?)の話です。
初っ端から余談ですが、最近、自分が書くnoteの内容が混沌としてきています…。
だんだん、なんかジャンル、というか「それ、何書いてるの…?」みたいな話が増えてきた気がします。困った。
「それ、休職の話…?」みたいなのもあれば、普通(?)の日記も書いているせいか、徐々にごちゃ混ぜになっている感じ。
でも、同時に「人間だし、混沌としてるよね」とも思うんですよね。
SNSの発信、みたいな観点で言えば、ある程度テーマが固まっていて、統一感がある方が、人に読まれやすいし、読む人にとっても親切なのかもしれませんが。
仕事なら話は別として、自分が趣味でやっているようなものだし、ある一面だけを綺麗に出し続ける、って、私はできないんだなぁ、と気がつきました。
複数の面があって普通だよ、と思っているのかもしれません。
それでも、読んでくださる方は、たぶん、きっと読んでくださるだろう、とも思っているのかも(希望的観測)
仮に、全然誰にも読まれなくなったとしても、まあ、それはそれでいっか、と思っている気がします。わかんないけど。
閑話休題。
話を戻して、というか上の話とも多少被るところがあるんですけど。
noteを書いていて思うことの一つに、「書き終える」が、私は結構難しいんだな、と思うようになりました。他の方も、そうかもしれませんが。
1つの記事を、1つのテーマでまとめて、最後まで書き終える。というか、書き切る。
特に、1,500字を超えるようなnoteを書いていると、そんな感じがします。
文章が長ければ長いほど、書き終えることが難しい。
言葉を尽くそうとすれば、無駄に長くなり。
短すぎても、「これじゃ伝わらないか」となり。
結果、下書きで途中まで書いて、そのままにしている記事が、いくつかあります。
書いている途中で、ふっと、書き終え方が、というか、書き方(?)が、わからなくなるんですよね。
あれ、今までどうやって書いてたっけ?みたいな。
たぶん、100本以上は記事書いてますけど、それでもやっぱりわからなくなります。
で、わからなくて、一回寝かせたりもしますけど。
しばらく置いておくと、なぜかまた書けたりもして。
……この記事も、だんだんどう終えたらいいのか、わかんなくなってきた。
***
noteを書くのって、奥が深い、というか、底なし沼みたいなところあるな、と最近思い始めました。
書いても書いても、なんか終わらないし。というか、終わりが見えないし。
……
ダメだ、疲れた。脳が限界だ。
これでいいのかわかんないけど、とりあえずよしとしよう。わかんないけど。
1回休憩しましょう。疲れたからコーヒー飲もう。
みなさんも、無理なさらず。
ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
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