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arika7
「書きたい」への違和感を紐解いていたら、パンドラの箱の蓋が開きかけた話①|心の泥掃除#2
こんにちは、あわいです。
心の泥掃除に挑戦していたら、自分の中のパンドラっぽい箱の蓋が開きかけた話です。シリーズ化…するかもしれません。(すみませんが、時系列は結構バラバラです。)
心の安寧のために、有料設定にしています。有料マガジン『心の泥掃除に挑戦中』を購入いただいている方は、無料で読めます。
ご興味のある方がいらっしゃれば、マガジンの概要と購入は、こちらから。
もしかしたら、いずれ非公開にするかもしれません。
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ずっと、自分に疑問があった。
「書きたい」んだっけ?と。
これだけ、というかせっせとnoteを書いてはいるが、「書きたい!」という方のnoteを見ていると、「私は……書きたいんだっけ?」という疑問が、ポコポコと湧いてくるようになった。
私は、「書きたい」、のか?
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