「大分府内城」 ~海を背に水に守られた堅城~ [日本100名城No.94]
大分県の大分府内城を訪れました。
大分府内城は、福原直高が、大分湾の海際に築城し、関ヶ原の合戦の後、入封してきた竹中重利が大きく改修した城です。
竹中重利が建てた四層の天守は、1743年の火災で焼け落ち、以降再建されておらず、現存するのは、人質櫓と宗門櫓だけです。
現在、城跡は大分城址公園となっています。
大分駅前には、府内生まれとされている、戦国武将、大友宗麟の像があります。
スタンプは、大手門にあります。







大分県の大分府内城を訪れました。
大分府内城は、福原直高が、大分湾の海際に築城し、関ヶ原の合戦の後、入封してきた竹中重利が大きく改修した城です。
竹中重利が建てた四層の天守は、1743年の火災で焼け落ち、以降再建されておらず、現存するのは、人質櫓と宗門櫓だけです。
現在、城跡は大分城址公園となっています。
大分駅前には、府内生まれとされている、戦国武将、大友宗麟の像があります。
スタンプは、大手門にあります。






