二つ星フレンチの技とゼロ磁場の水の融合:淡路島で出会った"魂が喜ぶ"創作料理
ロキデアワジシマのレストラン「Bistroあ・じゃぽん」
10月11日、三宮からバスを利用して行ってきました。
「素材の声を聴いて、料理するんです」
ロキデアワジシマのレストラン「Bistroあ・じゃぽん」のシェフ・寺前光久。
本場フランスの2つ星レストランで磨いたフレンチの技と、淡路島の自然の恵みを掛け合わせ、食べる人の“心”に届く料理を一皿ずつ丁寧に仕立てます。
ときに、お客さまが涙するほどのエネルギーを宿した料理たち。
海を望むこの場所で、その想いとやさしさを、じんわり感じてください。
ロキデアワジシマのお食事は、
1998年大阪で創業し22年愛された創作料理店「あ・じゃぽん」の元フレンチシェフ・寺前光久によるエネルギーに満ちた創作料理です。
使用する野菜や素材はすべて、無添加の調味料とともに、仕込みの段階から“ガイアの水135”に浸して、素材が本来持つ生命力と旨味をやさしく引き出しています。
ドリンクも、オーガニック飲料やオーガニックワインを厳選。
飲料水にも“ガイアの水135”を使用し、「からだにやさしい」をテーマに、細部にまで想いを。
さらに、風を使わない冷暖房“F-CON”、そしてマコモを練り込んだ漆喰の壁に包まれたお部屋で、料理だけでなく空間そのものが、心とからだを深く癒します。

食事は大変美味しかったです。
水道管の元栓に「ゼロ磁場発生装置 ネオガイア」を設置し、
建物全体がゼロ磁場のエネルギーに満たされています。
さらにロビーには、脳波を安定させスローアルファ波に導く「統合のゼロ磁場」発生装置「テラファイト・ワンダー」を配置。
訪れる人すべてが、自然と深くリラックスできる空間を提供されています。

オーナーの寺前祐子さんは、テラファイト アンバサダーコースでゼロ磁場のことや、健康についても勉強されました。そして、くつろげる素晴らしい施設を作られていました。テラファイト アンバサダーの方々も一度、行ってみてくださ~~い。 よろしく!
















行きは三宮からバスで1時間ほどで、東浦バスターミナルで下車します。そこからタクシーを呼んで・・、五分ほどでした。金額は900円でした。
帰りはぶらぶら海岸沿いを歩いて・・20分ほどでした。丁度程よい散歩の時間でした。帰りのバスは一時間に二便ほどあって、非常に便利なところですよ。必ず予約をして行ってください。 おそらく、土日、祝日だったら行っても席が埋まっているという感じがしました。


ここから先は
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
