空海は生き続けている
あなたは、「空海は生き続けている」ことを信じれますか!

私は今、不思議な世界に身を置いてることを実感しています。
この時空を超越するドラマを世の人に伝えるべく、「noteの創作大賞」に応募しました。
現在の応募総数は、121000ほどである。
私は現在そこへ十数編出稿していますが、「かごめかごめの真実とは」の15年間の全ての実話です。
noteの検索欄で、「創作大賞 上森三郎」で検索してください。
読むほどにビックリされると思います。 実話なのです!
その中でも、
統合の御柱と AI ~ 私は下記の作品をAIがどのように評価するのかを聞いて見た
統合の御柱と AI ~ 私は下記の作品をAIがどのように評価するのかを聞いて見た|上森三郎統合の御柱 と AI ~ 私は下記の作品をAIがどのように評価するのかを聞いて見た #創作大賞2025 #オールカテゴリ部門 統合の御柱 ~ 空海は生き続けている 第一話 神示しの事象を読み解けるか #創作大賞2025 #エンタメ原作部門 青年マンガ部門 はじめに 魂とは何であるか。自分とは何か。この世とは何のためにあるのか。今、どうしてこの世…

この中で、神示しの事象をAIがどのように評価するかを確かめてみました。
AIは瞬時にして知的なセンスを私に見せつけました。
是非とも最後まで読んでいただきたいと思います。
そして・・、
「空海は生き続けている」と私は実感しています。
そして空海は私に、「どうして10年前から生誕地を教えているのに、何故行ってくれぬ!」と迫ってきました。
それで私は、足のまがい、手のまがい・・あるいはこの世で最後のお叱りもあるやもしれない・・と、三津谷さんに徳島県勝浦町の生誕地へと「私を連れて行ってください」とお願いして6月28日(土)に行ってきました。
空海さまの誕生日は774年7月16日なので、空海さまが喜んでくれるであろうと思って、日帰りツアーを企画しました。ツアーをブログに出したら、即日完売でした。
そして沢山の方々がキャンセル待ちとなりましたので・・、私は考えました。
私にいろいろと空海さまが教えたことを、「空海さまと七福神が隠して伝えた世界文明」にも書いていましたが、「現在の暦で、835年4月22日(旧暦3月21日) 入定。
入定して15日目に高野を抜け出し、36日もの間、生野、神河へと行って帰って再び元の座に座り、心臓が止ったのは 835年7月31日でした。 享年61歳」・・このことを思い出して、命日である7月31日も生誕地へと日帰りツアーを企画しました。
7月16日(水)・・空席が2名在ります。
何なのでしょう・・、3名の方が急に、足の肉離れや、お2人の方が足を骨折されたりして・・。「個人的に静かに語らいたい」と空海さまは言っておられるのでしょうかぁ・・。
7月31日(木)・・あと10数名ほど在ります。
空海様に呼ばれていると思われる方は、どうぞお申込みくださいませ。
ツアーは、時間の都合上、不動明王の化身 『倶利伽羅龍王 くりからりゅうおう』の場所へは行けないと思いますので、7月31日のツアーに申し込まれることをお勧めします。(7月31日のツアーも倶利伽羅龍王の場所には時間の都合上行けませんが、2回目の方だけの特別プランを考えたいと思います)

お申込み、お問合せは、T.T.C 迄


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