世界史探求 テーマ別の参考文献リスト20建築の歴史
「建築史とは何か」(アンドリュー・リーチ.中央公論美術出版)
「世界住居誌」(昭和堂.2005年)各地の建材と伝統的な手法で作られた住居
「カラー版建築と都市の歴史」(美術出版社)
「図説 世界建築の歴史大事典」(西村書店.2022年)
「壁の世界史-万里の長城からトランプの壁まで」(中央公論新社.2020年)
万里の長城、ベルリンの壁
「世界の建築様式 」(ガイアブックス.2009年)
「高層建築物の世界史」(講談社現代新書.2015年)ジッグラト、コロッセオ.パンテオン、大聖堂
「世界の宮殿廃墟」(日本ナショナルジオグラフィック社.2020年)
フセインの宮殿も紹介
「いつかは訪れたい 美しき世界の寺院・神殿」(日経ナショナルジオグラフィック.2022年)パルテノン神殿 タージマハル
「世界を変えた建築構造の物語」(草思社.2022年)
「世界のピラミッドWonderland」(グラフィックス社.2021年)
「古代エジプト遺跡探訪 カルナク神殿 ルクソール神殿」(弥呂久.2024年)
「図説 西洋建築史」(彰国社.2005年)
「西洋住居史 石の文化と木の文化」(彰国社.2005年)
「ロマネストは何か 石とぶどうの精神史」(ちくま新書.2020)
「ゴシックとは何か」(ちくま新書.2020)
「東欧のイスラーム建築 ブルガリアを主とするオスマン建築」
「ポーランドの建築・デザイン史」(彩流社.2006年)アーツ・アンド・クラフツ復興から1930年代末のデザイン論争まで
「ロシア建築案内」(2002年)
「世界のイスラーム建築」(講談社新書.2005)
「アラブの住居」(マール社.2016年)
「アフガニスタンの仏教遺跡 バーミヤン」(2002年)
「インド建築案内」(1996年)
「アジア都市建築史」(昭和堂.2003年)西アジア、中国も含みます。
「歴史遺産 近代建築のアジア」(第1巻.2013年、第2巻.2014年.柏書房)
「チベット 天界の建築」(INAX)
「図説 民居 中国の伝統住居」(科学出版社東京.2012年)黄土高原のヤオトン、北京の四合院、福建の土楼、チベット族の石造りの家、モンゴル族のパオ
「図解 中国の伝統建築」(マール社.2023年)
「東南アジアの住居 その起源・伝播・類型・変容」(2017年)
「東南アジア建築逍遥」(鹿島出版会.2008年)
「集落が育てる設計図」(LIXIL.2012年)主に土のアフリカ、木のインドネシア
「建築の東京」(みすず書房.2020年)東日本大震災からオリンピック、アイコンビルではなく懐古趣味
「中銀カプセルタワービル 最後の記録」(2022年)
「現代の建築家」(井上章一.エーディーエーエディター.2014年)明治以降の建築と都市に観る建築家を通した日本
「9.11の標的を作った男 ミノルヤマザキ」(講談社)
「世界貿易センタービル失われた都市の物語」(KKベストセラーズ. 2002年)
「メソアメリカ建築」(本の友社.1997)
「ランドスケープの近代建築」(都市と公園のつなぎ 鹿島出版)
「建築はどうあるべきか」(ちくま学芸文庫)
「ディスポジション 配置としての世界」(現代企画.2008年)
「レイアウトの法則」(佐々木正人.春秋社.2003年)
「空間の経験」(ちくま学芸文庫)
「集落の教え100」(原広司.1998年)
「人間の空間」(ロバートソマー.鹿島出版)
「美術・建築・デザインの研究」(鹿島出版.1980年)
「記憶の形象上下」(槇文彦.ちくま学芸文庫)東京の建築と都市の生態的文化的論考。コミュニティ建築
「建築探偵術入門」(文春文庫.2014年)
「マルセイユのユニテ・ダビタシオン」(ル・コルビジェ.ちくま学芸文庫)「建築設計学講義」(丹下、ロッシなど12人の思想とデザインを考察2017)「自然の家」(Fロイドライト.ちくま学芸文庫)
「新装版 デッサウのバウハウス建築」(中央公論美術出版.2020年)
「反オブジェクト 建築を溶かし砕く」(隈研吾.ちくま学芸文庫)
「アースワークの地平」(ジョン バーズレイ.鹿島)
「ジブリの立体建造物展 図録 復刻版」(スタジオジブリ.2021年)
「世界の名建築」(パイインターナショナル東京.2014年)建物の解説は2.3行です。
「日本の建築 歴史と伝統」(太田.ちくま学芸文庫)
「懐かしい日本の家をつくる方法」(エクスナレッジ.2012年)
「日本木造遺産」(藤森昭信.世界文化社)
「建築MAP東京」(TOTO)
「地図と愉しむ東京歴史散歩 お屋敷のすべて篇」(中公新書.2015年)
「劇場 建築・文化史」(早大1997年)
「名城の石垣図鑑」(二見書房.2020年)
「建築家の自邸1.2」
「現代日本建築家列伝」(河出)
「安藤忠雄展 挑戦」
「村野藤吾の建築」(青幻社.2015年)
「原広司 建築に何が可能か」(2023年)
「反建築 大規模開発と建築家」(フランコ・ラチェクラ.鹿島.2011)
「脱住宅 小さな経済圏」(2018年)外から侵入させずに内から開く 内外空間=公私空間にしない 縁側 反公共
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