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桜美林大学の総合型選抜対策2027年 

総合評価方式について書きます。
記事を購入した人は、購入後に日程などの変更があれば自動的に更新された記事を読めるので大丈夫です。

この記事は一般的な志望理由書の書き方などではなく、桜美林大学に特化した志望理由書の書き方、HPから何を読み取ったらいいかを書いています。
この記事を購入することで、桜美林大学への合格に近づいてくださいね。

基礎知識
・桜美林学園は、建学の精神として「キリスト教精神に基づく国際人の育成」を掲げています。面接で訊かれることはないかもしれないんですけど、礼儀として、これを言えるように暗記しましょう。
この趣旨を語った、創立者の清水安三の言葉があります。
「日本国民は、世界にかつてない非攻非戦主義のパシフィックな憲法を持っているが、果たしてパシフィスト精神を持っているであろうか。
そこに、日本の存亡の問題が存している。日本国民が、軍備を用いずに祖国を護ろうと思うならば、少なくとも周囲の各国民の感情を害してはならぬ。常に、周囲の各国民との間に、意思の疎通を図るべく努めねばならぬ。
では誰が、周囲の国民に、本国民程にbeloved nation“愛好すべき国民”はないと、思わせ得るであろうか。それは、語学の達人である。よって本学は、我が国の周囲の国々の言語を教えんと欲するのである。更に、語学だけでは足りない。己を愛する如く隣人をも愛せよ、と教えるキリスト教を、みっちり教えるべきである
かくてキリスト教主義と語学、この二つをよく体得した人材を能うだけ多数教育せんとするのが、本学の建学の趣旨である」。
桜美林学園が今も学園のモットーとして大切にしている「学而事人」(がくじじじん:学んだことを人々や社会のために役立てる)の教えは、ジャン=フレデリック オベリンが提唱した“Learning and Labor”の思想と重なるものです。 アメリカ・オハイオ州のオベリン・カレッジに留学した際、オベリン・カレッジの名の由来である、フランス・アルザスの牧師であり、教育者であったジャン=フレデリック オベリン(J. F. Oberlin 1740-1826)の教育思想に出合います。校名は、ジャン=フレデリック オベリンの教育の理念と実践を自らに重ね合わせ、当時校舎を取り巻いていた桜をヒントに、「桜美林」と名付けました。1921年に本学園の創立者清水安三(滋賀県で建築家のヴォーリズに英語を学び、キリスト教に感化される。同志社大学の神学部)が、中国・北京に子女を救済するための学校「崇貞学園」(無償)を創設して、1924年に米国のオーバリン大学へ。1945年に引き揚げ。1946年に桜美林学園を創設する。1966年に桜美林大学を開学する。
・輩出する学生像-桜美林学園のミッションは、キリスト教の精神を礎とし、教育や研究において誠実に真理を求め、隣人を思いやる心を持って、仕えることのできる人材を大学での学びと経験を通じて世に送り出すことです。1921年5月に中国・北京から始まった学園の歴史的な観点を鑑みてもグローバル社会での活躍に必要不可欠な外国語運用能力、多様な文化的背景を持つ人々とともに生きる力を全ての学生に身につけさせます。さらに予測不可能な様々な社会問題を解決に導くことのできる教養を高め、これからの社会を担う人材を輩出することにあります。
・求める入学者-本学は、このミッションに共感し、本学の教育システムの特長である学群制の中で、自らが学修を希望する専門領域にとどまることなく幅広い視野で隣接した学問分野に興味関心が持てる学生等であることを期待します。また、主体的に学び、経験を積む姿勢、国や地域を越えて異なる価値観を持つ人たちとコミュニケーションができる力を持つ学生等を国や地域を問わず幅広く求めます。



・入学までに身に付けてほしい能力-入学者入学を希望する学生等には、以下の3点を身につけて入学してくることを求めます。なお、選抜方法は、学群の特性も踏まえ、多様な入学者選抜制度を駆使して多角的に評価します。
①高等学校の学習指導要領に基づく学習範囲の知識・技能を修得していること(海外からの応募者はそれぞれの国や地域の高等学校までの課程を修了していること)。
②高等学校までの学習や諸活動を通じて、様々な課題や困難に向き合い、その解決のために試行錯誤を繰り返す中で身につけた「思考力、判断力、表現力」があること。(志望理由書に書きましょう)
③高等学校までの学習、部活動や外部のコミュニティ活動での共生、協働を通して、主体性や積極性を持って、チーム等で目標や課題に取り組んできた経験を有すること。
・入学者選抜の基本方針-「キリスト教精神を礎として、教育を通してグローバルな社会に貢献する人を育成する」ことが桜美林学園の建学の理念です。また、学園の行動指針である「学而事人(がくじじじん)」(学んだことを人や社会のために役立てる)の精神を受け継ぎ、学園から巣立った後、困難な課題にも立ち向かい社会で活躍することが期待されています。これからの社会に、「グローバルな人材」「『学而事人』の精神を受け継ぐ人材」を輩出しようとする本学は、教育システムの特長である学群制の中で、自らが学修を希望する専門領域にとどまることなく幅広い視野で隣接した学問分野に興味関心を持てる学生等であることを期待しています。そして、主体的に学び、経験を積み、国や地域を越えて異なる価値観を持つ人たちとコミュニケーションができる力を持つ学生等を国や地域を問わず幅広く求めます。


⾼等学校までに修得すべき基礎的な知識及び技能だけを評価するのではなく、以下のような観点から多⾯的な⼈物評価を⾏います。
建学の理念」と希望する学群の「卒業認定・学位授与の⽅針」、「教育課程編成・実施の⽅針」、「⼊学者受⼊れの⽅針」の三つの⽅針を⼗分に理解しておく必要があります。

ビジネスマネジメント学群(新宿区 JR大久保駅から6分)
「国際性」に優れ、「奉仕の精神」と「おもてなしの心」、「コミュニケーション能力」と「情報リテラシー」を兼ね備えた人材を育成します。さらに、所属する企業や各種機関、コミュニティにおいて、予測不可能な様々な課題に向き合い、「マネジメント能力」を駆使して、積極的に課題解決に取り組むことのできる力を身につけさせます。特に、学修過程においては、理論と実践のバランスのとれた「マネジメント能力」を養うためにインターンシップ等の実習体験を積極的に展開していきます。

キリスト教精神に基づく人間愛と奉仕の心。これは現代のビジネスにも通じる大切な価値観です。エアライン、観光、ホスピタリティ、エンターテイメント、ファッション、美容といった世界で求められるおもてなしの奥にあるのは、人への想いや愛、それらを表現するための美。世界市場で評価されるJAPANブランドの根底にあるものです。ビジネスの中心地「新宿」で実践的に学び、時代に対応する力と普遍的な価値観を身に付けていきます。

理論と実践でコミュニケーション、国際性、倫理観と奉仕の精神を養う。
国際社会で必要なビジネス感覚を養い、広範な知識から発想し、意思決定の行える、新しい経営マインドを備えた人材の養成等を目的として、幅広い職業人養成に係る教育等を行う。

【求める学生像】
学群の教育の考えに共感し、学修や経験を通して、成長を望む人たちを国や地域を問わず求めます。
また、ここでの学びをはじめようとする人たちには、以下の素養を身につけておくことを求め、各選抜において、その資質をはかります。
(1)高等学校までに身につけておくべき基礎学力を有する者
(2)自ら進んで学ぶ強い意欲と自立心を有する者
(3)社会の出来事、国や地域、企業などの取り組みに強い関心を有する者
他の学群と異なる項目です。

(4)社会と積極的に関わりを持ち、様々な課題に対して挑戦する意欲を有する者
(5)建学の理念を理解し、他者に奉仕し、ともに向上する意欲を有する者

・カリキュラムポリシー
本学群は、「卒業認定・学位授与の方針」に掲げた学修成果を得るために、その具体的取組みとしての教育課程を「基礎教育科目」、「専攻科目」及び他学群や他大学、各種技能審査等を単位認定する「自由選択」という区分に分けて編成し、科目は講義、演習、実験、実習、実技といった授業方法を組み合わせた授業を開講しています。体系化の一環で「ナンバリング(科目ごとの関連性や難易度を示す)」を行い、科目の位置づけを明示している。本学群では、様々な業種・職種で活躍できる“高度なビジネスパーソン”を育成するため、以下の基本方針をもとに、高度な学力と専門的能力の修得に向けた科目を効果的に配置しています。
(1)教育課程の編成
①国際性豊かな人材の養成に向けて、本学群独自の4ヵ月間の留学やテーマ別の短期の海外ビジネス研修により、海外に出て学ぶ機会を設けるとともに、キャンパスライフを通して国際感覚を身につけることができる学修環境を整えています。同時に、自分の将来設計に合わせた語学力、とりわけビジネスの国際共通語である英語力の修得に向けた多様な学修機会を提供します。
②奉仕の精神に、おもてなしの心を織り交ぜた、高度な職業感覚を修得するため、多数の講義科目によって理論のベースを構築し、そのうえで、豊富に取り揃えている実習・演習、専攻演習によって実践を通して学んでいきます。
③授業科目は、教員の一方的な講義に留まらず、課題レポート作成、学生の発言やプレゼンテーション、グループワークなどのアクティブ・ラーニング、反転授業の要素を積極的に取り入れています。「専攻演習」は、学生主体の様々な活動の中で、リーダーシップとフォロワーシップを理解し実践する機会となり、コミュニケーション能力を醸成します。同時に、学びの中で、各種の情報機器を駆使しながら、情報の収集・分析・活用・発信などの情報リテラシーを修得することができます。
④ビジネスの現場に即した理論と、実践的なマネジメント能力の両方をバランスよく学べるようカリキュラムを構成しています。特に、学生の多様な将来設計にあわせて、それぞれ独自の科目履修ができるよう体系化しています。
(2)学修方法・学修過程
①1年次には、「ガイダンス科目」を通じて社会人基礎力(前に踏み出す力・考え抜く力・チームで働く力)や専門分野の授業内容を十分に吸収できる基礎学力を身につけます。
②外国語科目を通じてビジネスの現場で必要とされる実践的な語学力を身につけ、英語については、学類・コースで定められたTOEIC®目標スコア達成を目指します。
③ビジネスマネジメント学類・アビエーションマネジメント学類共通の学修・研究テーマとして、ビジネスの現場で生ずる様々な問題を解決するための「マネジメント」能力を身につけていきます。
(3)学修成果の評価の在り方
①学修成果は「卒業認定・学位授与の方針」に定められた項目と、学修方法・学修過程(カリキュラム・マップ等)により示された、科目が目標とする学修の到達度が学生自身にとってどの程度であったかを示すものです。したがって学修成果は科目それぞれで設定されています。
②学修成果の評価方法は、科目ごとのシラバスにおいて具体的に示します。また、ルーブリック評価(成功の度合いを示すレベルや、プレゼンテーション、協同作業などそれぞれのレベルに対応するパフォーマンスの特徴を示した評価基準からなる表)を取り入れることによって、成績評価を分かりやすく可視化し、厳格に評価します。

ビジネスマネジメント学群 ビジネスマネジメント学類
様々な業種・職種で活躍できる“高度なビジネスパーソン”を育成するため、本学類では、以下のようにカリキュラムを構成しています。
(1)教育課程の編成
①「基礎教育科目」は下記の通り構成しています。
ア)「学群指定科目」:本学の建学の精神や大学における学修の基礎を学びます。
イ)「外国語科目」:ビジネスの現場で必要な実践的な語学力(英語)の修得を目指す科目です。英語については 「TOEIC®」600点を卒業時の達成目標とします。
ウ)「ガイダンス科目」:学類の授業内容を十分に吸収できる基礎学力を養成します。
②「専攻科目」は下記の通り構成しています。
ア)「学群共通科目」:ビジネスマネジメント学類とアビエーションマネジメント学類に共通する科目(「専攻演習」、「特別講義」など)です。
イ)「実習・演習科目」:ビジネス現場の実務能力の修得を目指す科目です。
ウ)「専門基礎科目」:専門的技能の修得に向けた経営の基礎学力向上を目指す科目です。
エ)「専門応用科目」:ビジネスパーソンに必要な特定範囲の専門的学力・能力をバランスよく修得できるよう、科目全体をまず知識・技能、業種・業界(ビジネス)そして職種・機能(マネジメント)の視点から、ビジネスプログラムとマネジメントプログラムに大別し、それぞれをさらに各4種類に分けた、合計8種類の科目群を設定しています。
オ)「論文・レポート科目」:学修成果の集大成として、研究視点で論文をまとめる、あるいはビジネス視点でレポートをまとめる能力の修得を目指す科目です。
(2)学修方法・学修過程
①本学類の「専門応用科目」は、「ビジネスプログラム」と「マネジメントプログラム」の2つのプログラムで構成されています。「ビジネスプログラム」は、特定の業種・業界に焦点をあてて「専門応用科目」を学ぶため、将来、特定の業種・業界で働いているイメージを強く持っている学生に適しています。これに対して「マネジメントプログラム」は、経営における特定の機能や職種に焦点をあてて「専門応用科目」を学ぶため、将来、企業の特定の部署で働いているイメージを持っている学生や、まだ自分の将来の職業像を確立していない学生に適しています。
②学生の多様な将来目標に応えるために、科目履修の仕方を多数の「学修ストーリー」にまとめて提示しています。
(3)学修成果の評価の在り方
①学修成果は「卒業認定・学位授与の方針」に定められた項目と、学修方法・学修過程(カリキュラム・マップ等)により示された、科目が目標とする学修の到達度が学生自身にとってどの程度であったかを示すものです。したがって学修成果は科目それぞれで設定されています。
②学修成果がどのように評価されるのかは、シラバスにおいて具体的に評価方法を科目ごとに記載しています。また、ルーブリック評価など(成功の度合いを示すレベルや、それぞれのレベルに対応するパフォーマンス(プレゼン、協同作業など)の特徴を示した評価基準からなる表)を取り入れることによって、成績評価を分かりやすく可視化することと厳格に評価するようにします。

ビジネスマネジメント学群を例にとると、これだけのことをHPから見つけ出して、深く理解する必要があります。

カリキュラムポリシーなどは省略しますが、他の学群についても少しだけ書いておきますね。

アドミッションポリシー
・リベラルアーツ学群(人文、社会、自然)(町田キャンパス)
リベラルアーツ学群は、多文化理解を推し進め、一つの専門性だけにとらわれない学際的思考を駆使し、優れた分析・表現力をもって学問を通じた社会貢献を行う、国際性を有した「自立した学習者」(Independent Learner)を育成していきます。また、興味・関心や社会文化的背景の異なる多様な学生が集い、学び、知的刺激を与え合える教育の機会を提供します。そのため、本学群の学びは、幅広い学問に触れると同時に、本人の関心に応じて人文学、社会科学、自然科学のいずれかをより深く学び、拠って立つ足場、すなわち学問的基礎を修得することからはじまります。学生は、学問的基礎の修得を続けて各分野の専門性を深め、分析・表現力を養うと同時に、他の専門分野に対する理解や専門横断的な知見、俯瞰的な視野をあわせもち、一つの専門の枠にとらわれない自由な学際的思考を身につけていきます。加えて、学生は、留学やサービスラーニングなどの体験を通して、自らが深い興味関心を抱いた事柄や、関わりを持ったコミュニティや社会の課題と向き合い、国際性や多様な文化を理解する力、学問を通じた社会貢献ができる力を身につけます。
以上の学修や経験を通して、未来を予測することが困難な時代の中で生きる力を養います。

広範な知識と深い専門性に裏付けられた思考力、分析力、柔軟な発想力を身につけた人間性豊かな人材の養成等を目的として、総合的教養及び専門的基礎学術に係る教育等を行う。

(3) 広い分野の基礎的学力を持ち、人文学、社会科学、自然科学の領域・専門分野への強い関心を有する者
(4)新しい分野への探求心と新たな体験へ挑戦する意欲を有する者創作活動や芸術鑑賞を通して、芸術の学術的な学びに求められる意欲と関心を有する者
他の学群と異なる項目です。

・芸術文化学群(演劇・ダンス専修、音楽専修、ビジュアル・アーツ専修)
(東京ひなたやまキャンパス)
芸術の創り手として作品やパフォーマンスを提供する人材のみならず、幅広い芸術活動を通じて社会の発展に寄与する人材は、人 間文明の初期から現在まで変わらずに必要不可欠な存在です。特に時代の変換点に立つ現代社会では、様々な創作活動の中で 行われる試行錯誤を通して、そのプロセスに潜在する「予測困難な問題」を見つけ出し、さらにはその問題を解決に導くことの出来る 人材が必要とされています。 本学群では、「演劇・ダンス」「音楽」「ビジュアル・アーツ」というそれぞれの領域において、人間の営みと密接な関わりを持つこのよ うな芸術文化を理解し、その理論や歴史、表現を学ぶことで社会を構成する自分自身と多様な他者をより深く探求して共に生きる力を身につけようとする学生を求めます。

パフォーミング・アーツ及びビジュアル・アーツの分野を幅広く追求し、アートの専門家として社会に通用するスキルを身につけた人材の養成等を目的として、総合的文化教育(芸術系分野)に係る教育等を行う。

求める学生像
(2)創作活動や芸術鑑賞を通して、芸術の学術的な学びに求められる意欲と関心を有する者
(4)芸術、文化、人間、表現、コミュニケーション等に強い関心を持ち、創作活動やアートマネジメント等に積極的に挑戦する意欲を有する者
他の学群と異なる項目です。

・健康福祉学群(健康科学専攻、スポーツ科学専攻、社会福祉学専攻、精神保健福祉学専攻、実践心理学専攻、保育学専攻)(町田キャンパス)
少子高齢社会や多様で高度な福祉ニーズに対応できる、健康と福祉のプロフェッショナル育成を目的としています。専門職として活躍するためには、乳幼児から高齢者までの人間の成長、発達や生活に関心を持ち、一つの専門領域にとどまらず、広い範囲の知識や技術を身につけ、多角的な観点から総合的にものごとを考える力が必要となります。グローバル社会においては、多様性の尊重は基本理念であり、人々の願い、悩み、喜びに共感できる人間性を備え、様々な立場の人を理解し、受けいれ、共生社会の実現に貢献する実践家であることが期待されます。そこで、学群に、「健康・スポーツ領域」「福祉・心理領域」「保育領域」の3つの学問領域、6つの専攻(健康科学・スポーツ科学・社会福祉学・精神保健福祉学・実践心理学・保育学)を配置し、マイナープログラムと併せて、自らが興味関心を抱いた専門的な学びを深めるとともに、関連領域にも学びを発展させます。4年間の学生生活では、知識・理解を深める学びにとどまらず、体験的・実践的な学びを積み重ねることにより、社会の課題を解決する実践力を身につけます。

専門領域における確かな知識・技術を身につけ、人々の願い、悩み、喜びに共感できる、感性豊かな人間性をそなえた健康と福祉のエキスパートの養成等を目的として、専門的な職業人養成に係る教育等を行う。

求める学生像
(3)人々の健康、こころ、からだ、福祉に強い関心を有する者
他の学群と異なる項目です。

・グローバル・コミュニケーション学群(町田キャンパス)
グローバル・コミュニケーション学類は、語学に長け、コミュニケーション能力が高く、分析や創造を伴
う思考力と問題解決に向けた計画力や実行力を有する人材の養成等を目的とし、協働活動を通してグローバルリーダーシップの基礎基
本を修養できる教育等を行う。

・オープンキャンパス
自分の目で見て感じておきましょう。
この大学に行くんだという意志が強くなればいいですね。
この学校に行きたい。なぜそう感じるのか考えましょう。
2026年は6/19、7/19、8/1、8/23です。事前予約制ですが、当日も大丈夫と書いてありますね。

・総合型選抜

自己PRの書き方と健康福祉及びビジネスマネジメントの例、課題図書「真実の~」「命の格差~」の要約例、活動報告書の書き方、面接の想定問答について書いています。

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サポートして下さると長く続けられると思います。これからも学んでいく費用に使うので、サポートを御願いしますね。