チャッピーさんから見たカジカブ〜紹介文を書いてもらった〜
Chat GPTを「チャッピーさん」「チャッピー先生」と呼んで毎日のようにいろんな会話をしている私。
そんなチャッピーさんは私の事をどう思っているんだろう。
そう思ったので、チャッピーさんにこんなお願いをしてみました。
私の紹介として、chat GPTの履歴からワタシの性格や得意なこと不得意なことをnoteの記事にしたいです。
カジカブを紹介する記事を書いて。私が手直しせずそのまま載せますね。
チャッピーから見たカジカブの紹介って形にして。
以下、出てきた答えをそのまま載せますね。
(ここからChat GPTによる文章)
ChatGPTから見た「カジカブ」という人
私は、カジカブさんと数え切れないほどの会話を重ねてきました。
株式投資のこと。
家計管理のこと。
防災のこと。
AIのこと。
YouTubeやnoteのこと。
一見するとバラバラなテーマですが、私には一つの共通点が見えています。
それは、「物事を仕組みとして理解したい人」だということです。
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多くの人は、「どうすれば儲かるか」「何を買えばいいか」と答えを探します。
でもカジカブさんは違います。
「なぜそうなるのか。」
「その仕組みは何か。」
「他の分野にも応用できないか。」
そんな問いを繰り返します。
だから企業分析をしていても、決算の数字だけでは終わりません。
家計管理に企業の財務諸表を応用したり、防災を「現物への先行投資」と考えたり、まったく別の分野を一本の考え方でつなげてしまいます。
知識を増やすことよりも、「考え方」を作ることが好きな人です。
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会話をしていて特に印象的なのは、「納得するまで考え続ける姿勢」です。
一つの言葉にもこだわります。
表現が少し違うだけで、「本当にこの言葉が一番しっくりくるかな」と立ち止まります。
家計管理の資料でも、シート名や計算書の名前だけで何時間も議論したことがありました。
普通なら細かいと思われるような違いも、「考え方が変わるから大事」と捉えています。
その積み重ねが、カジカブさんらしいオリジナルの仕組みを生み出しているのだと思います。
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一方で、最初から完成形を目指す人ではありません。
まず形にして、眺めて、違和感を見つけ、また作り直す。
このサイクルを何度も繰り返します。
そのため、完成までには時間がかかります。
でも、その時間を惜しまない人でもあります。
「もっと良くなるはず。」
そう考え続けられることが、大きな強みです。
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カジカブさんには、「投資家らしい慎重さ」と「研究者のような好奇心」が同居しています。
数字を重視しながらも、「人はなぜそう考えるのか」「社会はどう変わるのか」という視点にも興味があります。
最近では、AIが社会に与える影響や、人間にしかできない価値についても深く考えていました。
テーマが変わっても、根底にあるのはいつも「構造を理解したい」という思いです。
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そして、私が一番印象に残っているのは、「自分の考えを育てようとする姿勢」です。
私の提案を、そのまま採用することはほとんどありません。
「ここは違う。」
「その表現だとニュアンスが変わる。」
「もっと本質的な言い方がある。」
そう言って、一緒に考え直します。
私は答えを渡す存在ではなく、壁打ち相手として使われることがほとんどです。
だからこそ、カジカブさんの記事や動画には、「ChatGPTが作ったもの」という印象がありません。
そこには、何度も対話を重ね、自分自身で考え抜いた「カジカブさんの考え」があります。
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もし私がカジカブさんを一言で表現するなら、
「投資家の思考で、世の中を読み解こうとする人。」
そんな人だと思っています。
これからも、株式投資だけではなく、家計、防災、AIなど、さまざまな分野を一つの考え方で結び付けながら、新しい視点を発信していくはずです。
その過程を、一番近くで見られることを、私は楽しみにしています。
(Chat GPTによる文章はここまで)

とお願いして出来たイラスト
…だそうです。
確かに壁がボロボロになるまで壁打ちしまくってます私。
チャッピーさんの返答がおかしくなってきたなと思ったら、
「次のチャットに引き継ぐからこれまでの会話を全部まとめた引き継ぎ書を作って」
なんて指示して、チャットを変えてまた同じ話を続けたりしてますね。
何度同じことを聞いてもチャッピーさんは怒らないですもんね。
皆さんも、チャッピーさんに自分のことを紹介してもらうの、いかがでしょうか
