【衝撃】ネタ切れ感、全開!noteはもう諦めました(嘘)
はじめに:今日もネタがない…note、もうやめようかな
こんにちは、kamePです!
最近、noteを書くのがしんどくなってきました。
いや、嘘です! しんどいなんて言ったら、いつも読んでくださる皆さんに申し訳ないです。
本当は、「ネタがなさすぎて、頭が爆発しそう!」なんです。
ビジネスのノウハウとか、もう真面目な話は今日はやめましょう。今日は祝日ですし、私と一緒に、ネタ切れという名の沼から抜け出すための、「全く役に立たないけど、ちょっと笑える」記事を読んでみませんか?
ネタ切れ回避作戦、失敗例3選
1. AIに頼みまくってみた
最近流行りのAIに、「noteで読まれるネタをください」とお願いしてみました。
すると、「読者の悩みに寄り添い、具体的な解決策を提示する記事を書きましょう」と、真面目すぎる回答が返ってきました。
「いや、それができないから聞いてるんだけどな…」と心の中でツッコミを入れつつ、結局何も解決しませんでした。AIは、おふざけには付き合ってくれないようです。
2. 街を歩いてネタを探してみた
「街にはネタが転がっている」という言葉を信じ、スマホ片手に近所を散歩してみました。
すると、道端に落ちている葉っぱを見て「この葉っぱから、ネットショップのヒントが得られるかも…落ち葉って売れるの?」と真剣に考えている自分がいました。
完全に病気です。もう、何を見てもビジネスにnoteの記事に結びつけてしまう呪いにかかってしまったようです。
3. 過去記事を読み返してみた
「過去の自分からヒントを得よう!」と、これまでの記事を読み返してみました。
すると、真面目な顔で難しいことを語っている自分がいて、思わず笑ってしまいました。
「なんだ、この真面目な人…」と、まるで他人事のように感じてしまいました。過去の自分に、「もっと肩の力を抜いて、ふざけていいんだよ」と教えてあげたくなりました。なので今回のちょっとおふざけの記事になりました。
おわりに:noteは辞めません(しつこい?)
いかがでしたでしょうか?
今回の記事は、皆さんの役に立つノウハウはゼロでした。でも、もしこれを読んで少しでも笑っていただけたなら、それは私にとって最高です。
ネタ切れに悩んでいる私と一緒に、これからも頑張っていきましょう!
そして、コメント欄で皆さんの「ネタ切れ体験談」も教えてください。一緒に笑って、明日への活力に変えましょう!そして私に ネタください コメントください。
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