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結局は誰が儲かるのか?

おはようございます😃
元気ハツラツオールシーズン!かものはしで
ございます(*´∇`*)

結局は誰が儲かるのか??

これは、誰もが気になってけど
ぼんやりとしか、わからぬまま
お金を払い、商品やサービスを得てますが、、
٩( ᐛ )و

さて、ここで問題です
よく言われてる
下記は、誰か決めたんだろ???

1、バレンタインデーは、チョコレートを渡す
2、結婚指輪は給与の3ヶ月分
3、車と家だけはローンを組んでもOK

👆これ、、、、
企業戦略です
もともとバレンタインは

セイントバレンタインデー(英: St. Valentine's Day)は、キリスト教圏の祝いで主に欧米で、毎年2月14日に行われるカップルが愛を祝う日とされている。家族や親友などと祝う人もいる。

チョコレート🍫って、どこから
来たんだろ??

調べましたよ!!!

日本社会に定着したのは、1970年代後半であった。毎年2月に売り上げが落ちることに頭をかかえていた菓子店主が企画を発案したと云われている。

_| ̄|○

完全に、企業戦略の勝利でございます🏅
私も
未だに、お父さん、子供、、、、
必須です
((・∀・)だって、この日に渡さない人生を
歩んでないんです、、、、。)
そう、企業戦略だろうが
日本では風習なんです

企業は、物を売る為に色々な戦略を打ってきます
大半の物は
流行に乗って一度は、爆発的な人気を博しても
数年後には
遅れてる、時代についていってないように思って
違う物が流行するんですが、、、

実は👆も企業戦略
⊂((・⊥・))⊃?????

食品産業、アパレル産業、、、色々な
産業は次の手を考えます

バレンタインに戻りますが
好きな人、恋人に渡すのが始まりですが
だんだんと進化してきたのは
わかりますか?
1、好きな人、恋人に渡す
2、旦那様や、子供にも渡す
3、会社でお世話になってる男性社員にも渡す
4、友達に簡易的なチョコを渡す友チョコ
3は会社で禁止する企業も現れました

人は買いたい物を購入しているが
企業戦略に乗って、買わなくてはいけないって
思考で購入してる物も多いんです
流行の服や、バック、化粧も
(T ^ T)すみません、、、
企業戦略にノリノリで乗ってます

また、今回のコロナ禍
一番儲かったのは、誰か??
マスク屋さん?
フィルム屋さん?
消毒液屋さん?

私もそう思ってました

実は

梱包資材屋さんや、ポリ、発泡スチロール
宅配、通販、、、と、さまざまです

台風がくると桶屋が儲かる
意味・ある事によって、まったく無関係と思われるところに影響が出る、また、とてもあてにできそうもないことに期待をかけるたとえ。強い風によって砂ぼこりがたつと、砂ぼこりが目に入ったために盲人がふえ、その人たちが三味線で生計を立てようとするため、三味線が多く必要になり、三味線の胴に張る猫の皮の需要も増え、そのために猫がへり、その結果、増えた鼠が桶をかじるので桶屋がもうかって喜ぶというもの。

また、アメリカのゴールドラッシュでは
誰が一番儲けたか??
金を掘り当てるために使用した
ジーンズ、掘削の為のツルハシ屋さんが
一番儲かったと言われております

日々アンテナ📡を立て
結局はどこが儲かるのか???

ここに、フォーカスしてみませんか?

今日もブログを読んでくださいまして
ありがとうございます😊(*´∇`*)

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