静岡・富士に熱を届ける|鴨頭嘉人さん講演会を“地域活性”につなげたい理由(主催うなぎさん×ふっちー対談)
こんにちは。
2026年2月9日(月)に静岡・富士ロゼシアターで開催される、鴨頭嘉人さん『プロ会社員』出版記念講演会の運営スタッフアカウントです。
今回は、
主催:うなぎさん(上柳正仁さん) と
ボラスタリーダー:ふっちーさん(片渕友一さん)
の対談から、
なぜ静岡・富士で講演会をやるのか
この講演会で実現したい“景色”は何か
ボラスタ(ボランティアスタッフ)として関わる意味
これから一緒に走る仲間へのメッセージ
を、読みやすくまとめました。
開催概要|鴨頭嘉人『プロ会社員』出版記念講演会(静岡・富士)
日程:2026年2月9日(月)
会場:富士ロゼシアター
座席規模:約350席
開場/開演:18:00開場/18:30開演
主催うなぎさんの想い①|いちばん伝えたいのは「挑戦する大人の背中」
対談の冒頭から、うなぎさんが何度も口にしていたのがこの言葉でした。
「挑戦する大人の姿を見せたい」
鴨頭嘉人さんが先頭を走り続けている。
だからこそ、応援するだけじゃなく、
自分たちも“挑戦する側”に立ちたい。
そして、この講演会そのものを——
「主催者の挑戦」から「みんなのステージ」へ
変えていきたい。
主催うなぎさんの想い②|静岡・富士(富士山のふもと)に来てほしい理由
静岡・富士は、都会の開催地とは違います。
だからこそ、意味がある。
うなぎさんはこう語っていました。
富士山のふもとに、みんなを招きたい
冬の富士山は空気が澄んでいて、特にきれいに見える
「ここに来た」こと自体が、思い出になる
「人生のサムネイルになる1枚」を、
富士山を背景に残してほしい。
そんな願いが、この場所選びの根っこにあります。
主催うなぎさんの想い③|地域活性×会社員を元気にしたい
今回の講演会は、ただのイベントではありません。
うなぎさんが見ているのは、
静岡・富士の「これから」です。
地域を盛り上げたい
そのために、まず会社員が元気になってほしい
『プロ会社員』の考え方を、地元の人に届けたい
「サラリーマンが元気になれば、街も元気になる」
この言葉が、静岡開催の“芯”になっています。
現状共有|ボラスタは現在名。目標は30名→50名体制へ
対談の中で、ボラスタの現状も共有されましたが、対談時点から、時間も経ちましたので、
投稿の12月30日時点の数字を以下に記します。
現在:38名
目標:50名体制を目指す
「静岡にゆかりがある人」
「初めてボラスタに参加する人」
そんな仲間が増えているのも、今回の静岡の特徴です。
ボラスタの価値|“集客”は「仲間集め」。だから面白い
ボラスタリーダーのふっちーさんが話していた中、
特に印象的だったのがこの考え方でした。
「みんなでやる集客は、ビジョンを実現する“仲間集め”」
お客さんは「ただの来場者」じゃない。
鴨頭さんの熱量に触れて、考え方に共感して、
一緒に前に進む「仲間」になっていく。
そう捉えた瞬間、集客は「しんどい作業」から、
「未来を増やす活動」に変わっていきます。
静岡ボラスタ特典|Tシャツ&“静岡らしさ”も
対談では、静岡ボラスタの特典も話題に上がりました。
参加Tシャツを制作中(デザイナー【AAA-chan】制作)
イベント後は「静岡らしさ」のある場(美味しい焼肉の打ち上げ)も…?
※詳細は、決まり次第このアカウントでお知らせしていきます。
最後に|一緒に、富士ロゼシアターを満席にしよう
静岡・富士で、350席規模の会場に挑む。
正直、簡単じゃありません。
でも、だからこそ——
“挑戦する大人の背中”が、誰かの火種になる。
私たちは、この講演会を
「主催者だけの挑戦」ではなく、
「関わった全員が誇れるステージ」にしていきます。
もし少しでも、
静岡・富士を盛り上げたい
挑戦する空気の中に身を置きたい
誰かの挑戦を、応援する側で終わりたくない
そう感じた方がいたら、ぜひ仲間になってください。
ボラスタ参加・応援に関する案内は、
このアカウントからも随時発信します。
