自己紹介|静岡・富士で“会社員が元気になる街”を目指す、講演会づくりの記録
このnoteは、2026年2月9日(月)に富士ロゼシアターで開催される、
鴨頭嘉人さん『プロ会社員』出版記念講演会の運営スタッフアカウントです。
「働くことが、ちょっとしんどい」
「でも本当は、もう一回火をつけたい」
そんな“会社員の毎日”に、静岡・富士から熱を届けるために動いています。
このアカウントは、どんな人たち?
講演会の主催は、
静岡・群馬を拠点に、電気工事や人材サービスなど地域に根ざした仕事をしている、うなぎさんこと上柳正仁さんです。
スタッフチームは、主催の上柳さんの愛称から
「ビリビリうなぎーず」と名付けられました。
「挑戦する大人の背中を、地元から増やしたい」
その想いで、スタッフそれぞれが役割を持って走っています。
なぜ、静岡で講演会を開くのか
答えはシンプルで、“会社員が元気になる街”を作りたいから。
日本は会社員の国。
だからこそ、会社員が元気になれば、家庭も職場も、街も明るくなる。
静岡・富士で働く人たちに、
もう一度「働くって悪くない」と思えるきっかけを置きたい。
そんな願いがあります。
鴨頭嘉人さんの言葉が「会社員」に刺さる理由
鴨頭嘉人さんは、19歳で日本マクドナルドに入り、
アルバイト期間を含めて長く現場と組織の両方を経験してきた方です。
だからこそ語れるのは、
組織の中で、どう価値を出すか
仕事に誇りを持つには何が必要か
応援される人は、何が違うのか
という「きれいごとじゃない現場のリアル」。
「会社員を誇れる生き方にアップデートする」——
そんなメッセージを、静岡・富士の会場で体感してもらいたいと思っています。
このnoteで発信すること
このアカウントでは、講演会当日だけでなく、
「作っていく過程」も含めて発信します。
講演会の見どころ(「プロ会社員」で何が起きるのか)
準備の舞台裏(スタッフの学び・失敗・工夫)
静岡で挑戦する大人たちのストーリー
当日までの最新情報(必要なものだけ、わかりやすく)
「イベント告知アカウント」より、
「挑戦の記録メディア」として読んでもらえると嬉しいです。
応援してくれている皆さんへ
すでにスポンサー、チケット購入、ボランティアなど、
力を貸してくれている方がいます。ありがとうございます。
この挑戦は、スタッフだけのものではなく、
関わってくれた全員の挑戦だと思っています。
最後に
このnoteが届いてほしいのは、こんな人です。
仕事にモヤモヤしている会社員
何かを変えたいのに、きっかけがない人
静岡で“挑戦する大人”を増やしたい人
更新は、準備の進み具合や出来事に合わせて増えていきます。
よければフォローして、当日まで一緒に追いかけてください。
