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【これでOK!!】キンドル出版の収益化方法11選【Kindleの横展開マネタイズ方法も解説】

Kindle出版の収益化方法を11選動画で超詳しく解説しています。


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どうも、「Kindle出版大学」のカンです。

今回はKindle出版収益化方法11選〜Kindle出版でのマネタイズ方法〜について完全解説していきます。

Kindle出版で稼ぐ方法は印税だけではないことを知っていましたか?実は、他にも多くの収益化の方法があるのです。

多くの人が、Kindleで稼ぐ方法が豊富にあるにもかかわらず、単にその知識がないために、目の前にあるチャンスを逃してしまっているのです。

例えば、「これをやれば数万円、数十万円稼げる」といった案件が目の前にあれば、誰でも手に入れたいと思いますよね?でも、そういったチャンスを知らずに見過ごしている可能性があるのです。

「Kindle本は印税で稼ぐもの」と思っていませんか?実際、僕も最初はそう考えていました。しかし、Kindle出版を9ヶ月続けた結果、印税以外の収益化方法で月収100万円を達成し、今では月に最大1000万円を稼ぐことができるようになりました。

今回は、実際に僕や受講生が実践してきた具体的な方法、そして今でも稼げる、再現性の高い方法をお教えします。これから紹介するKindle出版の収益化方法を知らないと、本当に大きなチャンスを逃してしまいますので、ぜひ最後までご覧ください。

「最近、Kindle出版の印税以外で稼ぐ方法が流行っているって聞いたけど、よくわからないんだよね」

「商品をどうやって売ればいいのか、方法がわからない」

「どのくらい稼げるのか、相場を知りたい」

こんな疑問を持っている方も多いと思います。

ちなみに、僕のクライアントの中には、50日で月商105万円を達成したり、10ヶ月で月収200万円を稼いだ方がいます。彼らが収益化に成功したのは、僕を含め、これから紹介する収益化方法を知って実践したからです。

これからお話しする内容は、僕がKindle出版ビジネスを始めてからの3年4ヶ月で得た知見です。今これを知ることで、皆さんも早く収益化の道を歩むことができます。

僕がKindleを始めた頃は、こういった収益化方法は知られておらず、情報もなかったため、金銭的に数百万円損したと思っています。

皆さんにはそのようにならないために、僕が今回の動画でKindle出版の収益化について全て解説します。

この動画を見ると、今まで皆さんの知らなかったマネタイズ方法を知れるので新しい世界への扉が開かれるでしょうし、今回紹介するものを試したのに、収益化できないってことはないかと思います。

では、渾身のマネタイズ方法を紹介していきます!!

① 印税を稼ぐ


これはKindle出版の基本的な収益方法です。なんと、Kindle出版は無料で書籍を出すことができ、1ページ読まれるごとに0.4円の印税収入が入ります。たとえば、100ページの本がすべて読まれれば、合計で40円の印税になります。

読者が1ページをスワイプするたびにお金がチャリンチャリンと入ってくる仕組みです。そして、Kindle出版が特に優れているのは、この稼ぎやすい印税システムがあるうえに、

  • 出版費用0円

  • 毎月の固定費0円

  • 年会費0円

と、初期費用も完全無料で出版できる点です。
一度本を出版すれば、自分が動かなくても24時間365日、自動的に稼ぎ続けてくれます。

出版数を増やせば、自分が寝ている間も遊んでいる間も、影分身のように本が勝手に働いてくれるのです。働きたくない!というレイジーな気持ちがある人には、まさに理想的なビジネスモデルです。

さらに詳しく説明すると、印税を稼ぐ方法には3つあります。
それがこちらです。

電子書籍の売り上げ
Kindle Unlimitedで読まれたページ数
ペーパーバックの売り上げ

それぞれを順に解説していきます。

その①:電子書籍の売り上げ


電子書籍が1冊売れるごとに、著者は印税収入を得ることができます。

「印税」と聞くと、まず思い浮かべるのは本の売り上げですよね。その通りで、本が1冊購入されるたびに、Amazonから既定の印税が支払われます。印税率は35%か70%から選べますが、圧倒的に70%のロイヤリティを選ぶのがおすすめです。

例えば、1000円の本が売れたら、700円の印税がチャリンと入ってくるイメージです。

その②:Kindle Unlimitedで読まれたページ数


Kindle Unlimitedで本が読まれたページ数に応じて、印税収入を得ることができます。Kindle Unlimitedは、Amazonが提供する電子書籍の読み放題サービスです。

自分が出版した本を読み放題の対象に登録しておけば、1ページ読まれるごとに収益が発生するのがKindle出版ならではの仕組みです。2024年8月時点では、1ページ読まれるごとに0.4円の収益が得られます。

ちなみに、僕がKindleを始めた2021年3月時点では1ページ0.5円だったので、印税は年々少しずつ減少しています。

YouTubeやブログの広告収益が年々減少しているのと同じように、Kindleの印税も今後さらに下がる可能性があります。ですので、早めに参入して印税を稼ぎにいきましょう。

KDPセレクトに登録するという条件はありますが、本が実際に購入されなくても読まれるだけで印税収入が得られるのは大きなメリットです。

もしKindle出版を始めようと考えているなら、まずはKindle Unlimitedに加入して、すでに出版されている書籍を読んでリサーチしてみましょう。

その③:ペーパーバックの売り上げ

ペーパーバックが1冊売れるごとに、印税収入を得ることができます。ペーパーバックとは、注文が入るたびにAmazonが本を印刷して購入者に送る仕組みで、電子書籍とは異なり、紙の本を読者の手元に届けられるのが大きな魅力です。

ペーパーバックも、1冊購入されるごとにAmazonから著者に印税が支払われます。ただし、印刷費用が差し引かれるため、電子書籍よりも若干印税は少なくなります。

印税は毎月、Amazonから銀行口座に振り込まれます。たとえ1円しか発生していなくても、振り込まれるのです。アフィリエイトのように「〇円以上稼がないと振り込みがない」という制限はありません。

② Kindle出版の表紙やA+コンテンツ作成など、デザイン関連の収益化

Kindle出版をする際には、必ず表紙が必要ですよね。表紙のない本なんてありません。私たちがKindle出版する際には、読者が思わず手に取りたくなるような、魅力的でハイクオリティな表紙が求められます。

これまでに私は20冊以上の本を出版してきましたが、その際には外注でハイクオリティな表紙を作成してもらいました。

デザインができる人なら、この表紙作成サービスで収益化することも可能です。相場は1枚あたり5000円〜1万円ですが、高い方では1枚数万円で受注している人もいます。

さらに、A+コンテンツの作成でも収益化することが可能です。

A+コンテンツとは、Amazonの書籍ページで表示されるこちらの部分です。このA+コンテンツを作成するサービスを提供することで、書籍の販売促進に貢献できます。より多くの書籍を販売するためには、販売者側がA+コンテンツを活用することが重要になってきます。相場は3枚で1万円〜2万円ほどです。

このサービスは、ココナラやクラウドワークスで提供することも可能ですが、どちらも手数料がかかります。そのため、これらのプラットフォームで実績を積んだ後は、直接取引に切り替え、自社で決済を行うことで、より利益を確保できるようにすると良いでしょう。

③ アフィリエイト

「え?!Kindle出版でアフィリエイトもできるの?」と思う方もいるかもしれませんが、実はこれでも稼ぐことができるんです!

まず、アフィリエイトについて簡単に説明すると、「成果報酬型広告」のことを指します。特定のアフィリエイトリンクを発行し、そのリンク経由で商品が購入されると、一定の報酬が得られる仕組みです。

やり方としては、アフィリエイトサイト(ASP)に登録し、売りたい商品のリンクを発行します。例えば、1万円の商品を売り、アフィリエイト報酬が50%であれば、5000円の報酬があなたに入ります。10件売れれば、どうでしょう?5万円の収益になります。

アフィリエイトのメリットは、

自分の商品がなくても他人の商品を売ることができる
利益率が非常に高い
初期費用がかからない
商品作成にかかる時間やコストが不要
匿名で始められる
在庫を抱えるリスクがない

などがあります。

よく「商品がないので何も売るものがありません…」という相談を受けますが、その場合は他人の商品を売ればいいんです。皆さんが販売すれば収益が得られ、商品提供者も利益を得るので、まさにwin-winの関係ですね。

ただし、KDPの規約には「電子書籍内でのアフィリエイトは禁止」と明記されています。規約に違反すると、最悪の場合「アカウントBAN」になる可能性があるので、避けるべきです。アカウントがBANされると、二度とKindleで活動できなくなってしまいますから、大切に運用しましょう。

では、どうやってアフィリエイトをすればいいのか?という話ですが、noteやブログのクッションページを挟んで商品を紹介する方法がおすすめです。たとえば、僕の場合は次の手順で商品を販売していました。

SNS運用系のハウツー本を書く
本の中に「noteの限定URL」を貼る
noteで商品の感想を書き、アフィリエイトリンクを掲載する

この方法で商品を紹介しており、調子が良いときは3日に1件、1万円の商品が自然に売れていました。この手法は非常におすすめです。

印税に加えてアフィリエイト報酬も得られ、爆益を得ることができました。

アフィリエイトを成功させるためには、質の高い原稿と、ハイクオリティな商品レビューを書くことが重要です。

アフィリエイトの商品を探すには、

インフォカート
Brain
Tips

などのプラットフォームを利用すると見つけやすいです。

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④ ペーパーバック作成代行

Kindle出版の魅力のひとつに、紙の本を無料で出版できるサービスがあります。これを「ペーパーバック」といいますが、電子書籍のファイルとペーパーバック用のファイルは別物です。

そして、このペーパーバック用のファイルを作成するのは意外と手間がかかり、細かい作業が多いんです。機械に詳しくない方だと、かなり時間がかかったり、難しくて自分では完成できないという場合もあります。

また、僕のように細かい作業は外注したいという方もいるでしょう。

そんな方々に向けて、ペーパーバック化の代行サービスには需要があります。販売価格は文字数によって異なりますが、相場は1万円から2万円程度です。

一度ペーパーバック化の方法を覚えてしまえば、あとは集客次第で簡単に収益化できます。これは非常に取り組みやすいビジネスの一つなので、ぜひ挑戦してみてください。

僕は基本的にペーパーバックの作成は外注していますが、外注する相手によってペーパーバックの質が大きく変わるんですよね。だから、ハイクオリティなペーパーバックを作成できるようになるだけで、他と差別化できると思います。

クオリティやデザイン、スピードなどで差別化すれば、収益化しやすくなるだけでなく、単価も上げていけるでしょう。

また、Kindle出版をする人は1冊出したら2冊目、3冊目とどんどん出版数を増やしていくのが通常です。早い段階でお客さんを獲得できれば、1冊目を担当した方が、2冊目、3冊目もペーパーバック化を依頼してくれる可能性が高くなります。ですので、早めにお客さんを確保することが大切です。

長期的な視点で、継続的に依頼してくれるお客さんを早めに獲得する意識を持って取り組みましょう。

ペーパーバックの販売方法としては、ココナラやSNSでの直接販売が主流です。

⑤ 添削

添削とは、原稿に対して書き加えたり、不要な部分を削ったりする作業のことです。これもKindle出版ビジネスに関連して収益化できる方法のひとつです。

本を出版する人の中には、自分で書き上げた原稿を次のような理由で見てもらいたいという要望を持つ人が多くいます。

出版前に第三者の目を通したい
変な言い回しがないか確認してほしい
誤字脱字をチェックしてほしい
単純に第三者の意見が欲しい

こういったニーズに応えることで、添削サービスを提供できます。報酬は原稿の文字数によって異なりますが、目安としては1文字あたり1円程度です。例えば、3万文字の原稿を添削する場合、約3万円の報酬が期待できます。

⑥ Kindle出版サポート

Kindle本を1冊でも出版したことがある人が、横展開して収益化する代表的な方法のひとつが「Kindle出版サポート」です。具体的には、「お客様がKindle本を1冊出版するのをサポートする」ことを指します。

僕も以前、Kindle出版サポートを提供していたのですが、その際に行っていたサポート内容は以下の通りです。

初日にZoomで書籍のジャンル選定を行う
構成を考える
原稿の添削
タイトル・サブタイトル作成のアドバイス
表紙作成のアドバイス
A+コンテンツ作成のアドバイス
出版後の宣伝サポート


このような内容でサポートを行っていました。Kindle出版サポートを提供する際に注意してほしい点が2つあります。

1つ目は原稿を書くのはお客様自身であり、サポート側が原稿を書くわけではないということ。あくまで原稿の執筆はお客様が行い、サポート側は添削やアドバイスを提供する役割です。

サポート内容は提供者によって異なりますが、他にはないサポートを組み込むことで、差別化を図ることが可能です。

現在、Kindle出版と一口に言ってもさまざまなジャンルがあります。例えば、AIを使った漫画や写真集、塗り絵などもあります。ですので、Kindle出版サポートといっても、通常の書籍を出すのか、漫画や写真集を出すのかによって、収益化の方法は変わってきます。

他の人が提供していない独自のサポートをすることで、差別化を図り、収益化していくことをおすすめします。

Kindle出版サポートで得られる収益は幅広く、1件あたり1万円〜20万円程度です。

ただし、実績がないうちに高単価のサポートを提供しても、お客さんはなかなか来ません。最初は低単価で始め、サポートを受けた人が成果を出してくれれば、徐々に単価を上げていくのが良い方法です。

集客方法としては、最初はココナラやクラウドワークスといったプラットフォームを活用し、集客が安定してきたら自社集客に切り替えるのがベストです。

現在、Kindle出版にはさまざまなジャンルがあります。例えば、AIを活用した漫画や写真集、塗り絵などが挙げられます。そのため、Kindle出版サポートといっても、通常の書籍を出すのか、漫画や写真集を出すのかによって、収益化の方法が異なります。

他の人が提供していないサポートを行うことで、差別化を図り、収益化を目指すのがおすすめです。

Kindle出版サポートで得られる収益は、1件あたり1万円〜20万円程度と幅があります。

しかし、実績がない状態でいきなり高単価のサポートを提供しても、なかなかお客さんは集まりません。まずは低単価で始め、サポートを受けたお客様が成果を出し始めたら、徐々に単価を上げていくのがベストです。

集客方法としては、最初はココナラやクラウドワークスなどのプラットフォームを活用し、徐々に自社集客に切り替えていくことを目指しましょう。

⑦ コンサルティング


Kindle出版のコンサルティングサービスは、非常に大きく収益化できる方法のひとつです。サポートとコンサルティングの違いを簡単に説明すると、サポートは1冊の本を出版するサポートを提供するものですが、コンサルティングは3ヶ月、6ヶ月、1年といった長期にわたってビジネス全般を指導していくものです。

現在のKindle出版におけるコンサルティングサービスには、2種類あると考えています。1つ目は、Kindle本を出版して印税に特化して稼ぐ方法を教えるコンサルティング。

2つ目は、Kindle出版をベースにして、横展開で高単価サービスを販売したり、コンテンツ販売を行ったりする方法を指導するコンサルティングです。

僕も過去にマンツーマンでコンサルティングを提供していましたが、その際には、Kindle本を活用した公式LINEの導線構築や、高単価商品の販売方法、コンテンツ販売の手法などを教えていました。

コンサルティングの良い点は、自分の知識を提供するだけなので、事前にコンテンツを作成して講座のように準備する必要がないことです。

例えば「3ヶ月で〇〇円」という形でコンサルティングの価格を提示し、相手が納得してくれれば、商品がなくても自分の知識を提供するだけで収益化できる、非常に効率的なビジネスモデルとなります。

一般的に、コンサルティングの価格は人によって異なりますが、6ヶ月で数十万円から100万円以上の価格がつけられることが多く、高単価で収益化が可能です。

ただし、実績がないうちから高単価でコンサルティングを提供するのは難しいため、まずは低単価でコンサルティングを提供して実績を積むことが大切です。実績を積み、再現性を証明できたら、徐々に高単価にしていくのが効果的です。

Kindle出版で月に100万円、200万円、さらには500万円を稼ぎたい場合、高単価なコンサルティングサービスの販売は欠かせません。

例えば、印税だけで月に100万円を稼ぐのは難しいですし、1冊の出版サポートだけで数十万円や100万円を得るのも現実的ではありません。そのため、長期的にサポートや指導を行うグループコンサルティングが、大きな収益化を目指すには重要になってきます。

⑧ 法人向けコンサルティング・セミナー


これまで紹介してきたコンサルティングは個人向けでしたが、法人向けにコンサルティングを提供することも可能です。

実際に、僕も3社の法人を担当してコンサルティングを行ってきました。基本的に、やることは個人向けのコンサルティングと同じです。

では、何が違うのか、わかりますか?

皆さんが大好きな「収益」です。

個人と法人では、持っている資金力が圧倒的に違います。法人がKindle出版のコンサルティングを導入する理由には、事業を成長させたいという目的だけでなく、経費として活用したいという背景もあります。

そのため、法人向けのコンサルティングでは、1件あたり数十万円のコンサルティングフィーをいただくことができ、さらに半年から1年にわたって継続する場合もあるので、かなり大きな金額を得ることが可能です。

法人向けの仕事を獲得する方法は、基本的には営業です。例えば、ウェブサイトのお問い合わせページに「Kindle出版というビジネスがありますが、いかがですか?」という営業メールを送ったり、直接対面で営業をしたり、知り合いからの紹介を通じて繋がることもあります。

僕の場合は、営業は一切しておらず、知り合いの紹介で「こんなKindle出版のビジネスをやっているんですが、どうですか?」と提案して契約になったり、クライアントからの紹介で別の方を紹介していただいたりして、仕事に繋がりました。

Kindle出版をビジネスとして展開している人は非常に少ないので、珍しがられて紹介されやすいんです。

また、法人向けにZoomでセミナーを開催したこともあります。セミナー料金は1回数万円いただいて実施しました。

実際に法人向けに行ったセミナー内容は、公式LINEに登録していただければ、60分間のセミナープレゼントとしてお渡ししていますので、ぜひ登録して受け取ってくださいね!

⑨ コンテンツ販売


コンテンツ販売は、一度商品を作ってしまえば、その後は収益が青天井です。自分が寝ている間や遊んでいる間も、コンテンツが自動で稼いでくれる仕組みなので、非常におすすめです。

僕も過去に、BrainやTips、noteといったプラットフォームを使って、Kindle出版のノウハウをまとめたコンテンツを販売しました。

その結果、ランキングで1位を獲得したり、1つの商品で100万円以上の収益を上げたり、1年前にリリースしたコンテンツがいまだに売れ続けることもあり、まさにKindle本と同様、資産となっています。

印税では大きく稼ぐのが難しいですが、BrainやTipsといったプラットフォームを使うことで、1回の販売で大きな収益を得ることが可能です。

ローンチ(発売)によって一気に売り上げを上げることもでき、しっかりとしたコンテンツを作成してローンチすれば、一撃で100万円以上稼ぐことも可能です。

さらに、ローンチ後も適切な売り方をマスターすれば、コンテンツが自動で収益を生み続けることもできます。

コンテンツ販売の魅力は、何と言ってもノーリスクで始められることです。自分の知識や経験を、文章、音声、動画などの形でまとめ、それに価格をつけて販売するだけです。

例えば、Kindle出版のノウハウをまとめた教材を1万円で販売するとしましょう。もしその教材が売れれば、10万円、100万円と青天井で収益化できます。仮に売れなかったとしても、自分の知識をコンテンツ化しているだけなので、リスクなく挑戦できる点が大きなメリットです。

➉ オンラインサロン


オンラインサロンを運営する方法も、収益化のひとつです。

例えば、Kindle出版に特化したオンラインサロンを運営し、月額980円や1980円といった料金をいただきながら、サロン限定の交流の場を提供したり、オフ会を開催したり、サロンメンバー限定のコンテンツを提供することで、サロン内に特別な価値を生み出すことができます。

これにより、月額課金型のサービスとして展開することが可能です。

実際、僕も過去にオンラインサロンを運営したことがありますし、現在も複数のオンラインサロンを運営している人がいます。

「自分主体でオンラインサロンを運営してみたい!」「サロンを通じてさらに収益化したい!」という方にとって、オンラインサロンは収益化の方法として非常に有効です。

Kindle出版に関連したオンラインサロンのアイデアとしては、

AIとKindle出版をテーマにしたサロン
印税を稼ぐためのノウハウを共有するサロン
Kindle出版サポートに特化したサロン

といった具合に、コンセプトを決めれば、さまざまな形でオンラインサロンを展開できると思います。

⑪Kindle出版代行サービス


このサービスは、僕も実際に提供しているもので、情報感度の高い方々が「Kindle出版代行サービス」で稼いでいます。代行サービスには大きく分けて2つの種類があります。

コンテンツをまとめて書籍化する
インタビューをして書籍化する

1. コンテンツをまとめて書籍化する方法


たとえば、副業関連の商材を販売している方がいるとします。その方はブログやYouTube、音声配信、各種SNSで情報発信を行い、さらに定期的にセミナーも開催しているため、セミナー資料も持っています。

こういった既に持っているコンテンツをまとめて書籍化する代行サービスは、非常に収益化しやすいです。

2. インタビューをして書籍化する方法


こちらは、クライアントにインタビューを行い、その対談内容を基に書籍を作成するサービスです。Zoomでクライアントの事業内容などを質問し、対談形式の書籍としてまとめていきます。

この方法では、クライアントはインタビューに答えるだけで、手間をかけずに1冊の本を出版できるため、非常に便利です。

代行サービスの単価は高く、1冊あたり40万円〜100万円で受注することが可能です。集客さえできれば、仕組み化して効率よく稼ぐことも十分に可能です。

Kindle出版で収益化する方法をまとめると、次のような手段があります。

印税で稼ぐ
Kindle出版の表紙やA+コンテンツなどのデザイン関連
アフィリエイト
ペーパーバック作成
添削
Kindle出版サポート
コンサルティング
法人向けコンサル・セミナー
コンテンツ販売
オンラインサロン
Kindle出版代行サービス

どうでしょうか?Kindle出版は印税だけでなく、さまざまな収益化の方法があるんです。

ここまで動画を見てくれている皆さんは、学習意欲が高く、Kindle出版ビジネスで本気で収益化を目指しているのではないでしょうか。

今までこんなに詳しくKindle出版での収益化方法を解説したコンテンツはなかなかなかったと思いますが、実際にはこれだけ多くの稼ぎ方が存在します。

多くの人は「よし!ビジネスを頑張るぞ!」「Kindle出版をやるぞ!」と意気込んでも、3日坊主でやめてしまうことが多いです。でも、皆さんは違いますよね。

正しい情報を手に入れて、愚直に行動すれば、未来を切り開くことができます。

さあ、一緒に頑張っていきましょう!

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