「サボる」「サボらせる」について、身体とコミュニケーション~SSD理論「Spinal Signal Decoding」
SSD理論とは
身体が違和感をつくって
いま大切な何かを観察させようとしている
それがなにかを解読する理論
コミュニケーションの仕方や感情の表現が
どれだけ身体に影響するかが
SSD理論でわかってきます
大きな問題がここにあった
学べば学ぶほど畏怖を感じる
「さぼる」「さぼらせる」は身体が嫌がること
例えば
栄養価の高い食品や
効率よく栄養が摂取できる食品を
長く取り続けること
これが、健康年齢の低下にもつながる
危険性
身体の機能をさぼらせることに繋がる
身体は「さぼる」ことを考えてはいないが
栄養がきてしまうと、それ以上接種する必要がないのでそのまま食べたものを排出する
脳は内臓に動く指令を出さなくても、
栄養がくるなら内臓を働かせる必要がないので
脳からの伝達が内臓に届かなくなる
内臓が固形物から栄養を取ることをやめてしまう・・・
これも免疫力の低下にも繋がる
身体の仕組みがわかってくれば
自分なりに対処ができるので
最近は症状に
むやみやたらに怖がらなくてすむようになった
「さぼらせる」も身体はとっても警戒している
たとえば
相手の問題を奪ってしまうこと
相手が考えるべきこと
(やらなければいけないこと、課題)を
勝手に解決してしまって
(良かれと思う事)
結果、相手をさぼらせてしまう
相手の学びを邪魔する
これは、さぼらせる方に身体の症状が出る
「あなた、邪魔だから」って
課題を奪う
これ、かなりひどい症状がきます
これを知ると
「もう絶対に手出ししません」
に、なる
SSD理論
これの理論を知れば知るほど
ここまで身体は個が才能を輝かせて
生まれ出る前の課題を果たすように
導くのかと…
土星先生
土星はガンとも関連づけられる
土星はカルマ
土星は骨、知ること
aloha🌈
ho'ola
