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Drogger MJpeg, RealityScan 作成例

この記事の趣旨

約25m×35mの広さに対する、Drogger RTK, MJpeg, RealityScanを用いたPhotogrammetryの実例を示す。

生成された3Dメッシュモデル

Skethfabリンク

https://skfb.ly/pyKEt

  • 1Mtrisに簡素化 + Blenderで適当にクリーンアップ

  • 8kテクスチャ5枚

生成されたオルソグラフィック

処理の設定と結果

RealityScanによる解析処理

初回アラインで不整合が見られたため、Alignment Settings --> Position prior hardnessを"2.0"とした。
2回目のアライメントですべての画像が整合したが、上記設定の効果か、初回アラインのキャッシュによるものかは不明。次回以降は初回から上記設定を試してみたい。

その他の設定等は以下と同様。


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