【企画参加】Kindle本の「核」が、一枚の図解になりました。
少し前から、ポンタさんの企画記事を読んでいました。
「図解ビルダー、面白そう。」
そう思いながらも、
何を図解したらいいんだろう。
そこだけが決まりませんでした。
仕事のこと?
noteのこと?
AIの使い方?
いろいろ考えたのですが、どれもしっくりきません。
そんな時、ふと思ったんです。
「今、出版準備中のKindle本じゃない?」
それなら、一番伝えたいことを図解にできるかもしれない。
そう思って作ったのが、この一枚です。

一枚の図解にしてみました。
完成した図解を見た瞬間、
「あ、これだ。」
と思いました。
実はこの図解は、現在出版準備中のKindle本
『AIとのつきあい方』
で、一番伝えたいことをまとめたものです。
私はAIを、
「答えを教えてくれる先生」
とは思っていません。
自分でも気づいていない本音を映してくれる「鏡」。
考えを整理してくれる「編集部」。
そして、ときには壁打ち相手。
そんな存在だと思っています。
でも、最後に決めるのは自分。
AIが提案する。
私が選ぶ。
AIが整理する。
私が決める。
その距離感こそが、私がこの本で一番伝えたいことでした。
驚いたのは、
図解を作ったことで、自分の考えまで整理されたことです。
文章では何ページもかけて書いていたことが、
一枚になると、
「私が本当に伝えたかったこと」が、はっきり見えてきました。
図解は、見た目を整えるためだけのものではなく、自分の考えを整理し、本当に伝えたいことを見つける手助けにもなるのだと感じました。
だから、この図解は本の中だけでは終わらせたくありません。
これからは、
XやThreadsの投稿に。
Amazonの商品紹介に。
そして、この先の発信でも。
活躍してくれそうです。
今回使わせていただいたのは、ポンタさんとKyosukeさんが共同開発された「図解ビルダー」です。
使い方はとてもシンプル。
文章を貼り付けて、世界観を選ぶだけ。
デザインソフトを使いこなせなくても、
「考えを整理する」感覚で図解を作ることができました。
(企画は終わりました。)しかも、今なら一枚版は無料で試せます。※応募期日 7月13日〜26日まで
「図解って難しそう。」
そう思っている方ほど、一度試してみると、新しい発見があるかもしれません🥰
ポンタさん、素敵な企画をありがとうございました。
この一枚の図解も、これからの発信とKindle本と一緒に、少しずつ育てていこうと思います。🌱
🔷お知らせ🔷
(イベント終了)🏮じまこちゃ夏祭り 開催中!私は「AIカフェ・ナノ🌱」として屋台を出店しています。AI初心者さんも大歓迎です🥰
▶︎ AIカフェ・ナノ🌱
また、今回の図解ビルダー企画を開催されているポンタさんの屋台にも、ぜひ遊びに行ってみてください✨
▶︎ ポンタさんの屋台
※この記事にはAmazonアソシエイトプログラムを利用したリンクが含まれています。
🔶 お知らせ🔶
初めてのKindle本
『AIとのつきあい方』発売されました。

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