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スマホの「下書き」を使いこなす方法

「ネタはあるのに、書けない…」

そんなふうに止まってしまうこと、ありませんか?

・何から書けばいいか分からない
・ちゃんと書こうとして止まる
・結局そのままになってしまう

でも大丈夫です。

文章は
いきなり書くものではなく、少しずつ整えるものです。

今日は
スマホの「下書き」を使いこなす方法です。

難しいことはありません。

まずは
1行だけ書く
それだけで大丈夫です。


下書きは「途中」でいい

文章は

最初から完成させなくて大丈夫です。

・1行だけ
・途中まで
・まとまっていなくてもOK

大事なのは

止めないこと。

完璧に書こうとするより
少しでも進める方が大切です。


メモをそのまま使う

前回の「発信ネタ」を
そのまま使います。

例えば

「これ、誰かに伝えたい」

と思ったことを

少しだけ広げる。

それだけで
下書きになります。


音声入力でラクに書く

スマホの音声入力を使うと

考えながらでも
言葉が出てきます。

・うまく話せなくてOK
・言い直してOK

あとで整えれば大丈夫です。

「書く」より
「話す」方がラクな人は多いです。

机で音声入力をするときは、
スマホを立てておくと少しラクになります。

手で持っても大丈夫なので、使いやすい方法でOKです。


下書きは「ストック」する

1つ書いたら終わりではなく

少しずつ増やしていきます。

・思いついたときに追加
・気づいたことを書き足す

それだけで

「書けない」状態から
抜け出せます。


スマホは
見るだけの道具ではありません。

考える
残す
整える

全部
スマホでできます。

今日は

1行だけで大丈夫。

ネタメモを1つ開いて
少しだけ書き足してみてください。

それだけで
少し前に進めます。

かななん


よろしければ、こちらの記事もどうぞ。

▶メモはできたけど「ここから書けない…」という方へ
無料版ChatGPTとCanvaだけで、“止まらずに1本出す方法”をやさしくまとめています
https://note.com/kananan_pc/n/n12791687c685

▶かななんの入口note
はじめての方はこちらからどうぞ
https://note.com/kananan_pc/n/naf8f83fc3dbd


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