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協力隊活動を通じて気づいた30代の生き方

フィリピンのセブ島で海外青年協力として
特別支援センターに派遣されているカネチです。

訪問していただき、ありがとうございます。


振り返れば
2025年は協力隊として活動し、地震・台風で被災も経験、激動の一年でした。

そして最近はフィリピンでの協力隊の活動が
もう1年もないこともあり帰国後の進路について思いをはせることが多いです。

30代半ばとなった今
どのような人生をこれから生きていきたいのか。

今回はつぶやきのような記事です。


(この記事は元々無料公開していたもので、たいしたことは書いていません。個人情報を世間に垂れ流すのもなと思い直し、下書きに戻すやり方が分からず、削除するのもなんかなあと、有料にしてみました。

自分の記録としては残しておきたいだけで、有益情報ゼロのただの日記です。購入を全くおすすめしません笑  誰か下書きに戻すやり方を教えてくださる親切な方いないかな。

もし万が一購入してくださる稀有なボランティア精神高めの方がいたら寄付金はフィリピンの子どもたちのために使います)


フィリピンに来て将来に対する選択肢が
増えました。

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