業務フローを言語化すれば、人はもっと楽できる|思考ログ:2025年4月25日
夜泣き対応と深夜のAI時間
0時過ぎに息子の夜泣きで起床
寝苦しさか乾燥による咳か、ちょっと辛そうな様子
水・咳止めシロップ・リンゴジュースを持っていったけど、どれも拒否
自分は目が冴えて、そのままPC作業へ
ChatGPTで進化する業務効率
美術品EC出品の業務フローをChatGPTで効率化
ヤフオクのタイトル作成が特に時間使う作業だったので着手
画像認識の活用も視野に入れつつ、手順の言語化が超重要と再認識
「業務を言語化する」こと自体をAIが手伝ってくれて便利
教師データを大量に流し込まなくても、10件ほどのサンプルで精度良好
専用GPTsを作成して、ひとまずこれで運用スタート
直後にChatGPTのチームアカウントだとプロジェクトの共有ができることに気づいて、プロンプトをコピペする形でこっちに移行
作業は3時まで。眠すぎてそのまま寝た
朝ごはんは間違いないカオマンガイ
昨晩から仕込んでいたカオマンガイを朝食に
タイマッサージ屋のタイ人セラピストさん直伝のレシピ

イヤイヤ期の救世主は「バイク」
息子が朝からイヤイヤモード
「保育園、バイクで行く?」の一言で解決
このままバイク愛が継続してくれるとありがたい


荷造りと「仕事デキすぎAI」
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