アマイコドク
いつからだろう夜中に目を覚まして
ベッドサイドの灯り一つで
朝を待つようになった
いつもと同じイヤホンから流れるDrug Music
時々もう外には誰もいないんじゃないかって
そんな気分になって
甘い甘い甘い甘い甘い甘い甘い甘い
孤独が訪れる
ベッドサイドの灯りは
太陽と呼ぶには弱過ぎるけど
だけど僕にはこんな程度が
丁度良いのかも眩しい光の中じゃ
影の色が濃くなり過ぎちゃうんだ
今日が始まればまた何かを考える暇もない
それはそれで良いんじゃない?
耳元から囁くようなMusic
ねえとっておき純度の高いやつで
時々いま外では誰かが待ち伏せてるんじゃないかって
そんな気分になって
甘い甘い甘い甘い甘い甘い甘い甘い
見通しの未来はベッドサイドの
灯りを消しちゃえば誰にも分からないから
だけど君とはこんな程度が
丁度良いのかも眩しい光の中じゃ
とてもじゃなく出来ないことしよう
深い深い深い深い深い深い深い深い
不快な闇のことを考えるのは
明るい太陽の下じゃなきゃもたないから
今は君との甘い時間を
暗闇に目が慣れるまでは動けないから
孤独が訪れる
ベッドサイドの灯りは
太陽と呼ぶには弱過ぎるけど
だけど僕にはこんな程度が
丁度良いのかも薄明かりの中でより
妖しく光る僕らのDrug Music
Words & Music by Nozomu Kanow
「アマイコドク」試聴動画
※動画の歌詞は公開当時のものです
この歌詞について、AIと批評・解説を交えながら詳しく語った記事があります。
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岡山No.3 Guitar School
