あなたにも、物語がある。──胸の奥にしまってきた「いつか本を出したい」その夢、今こそ形にしてみませんか?
「いつか
本を出してみたいんです」
そんな声を
ブランディングの現場で
よく耳にします。
実は
これまで
私がサポートしてきた中でも
「本を出すのが夢でした」
と話してくださる方が
本当に多いんです。
でもその多くが──
「私なんかが出してもいいのかな…」
「もっとすごい人が出すものでしょ?」
「実績ができてからじゃないと…」
そう言って
本当は出したいという気持ちを
そっと
心の奥にしまっているのです。
出版なんてまだ早い、と思っていませんか?
そんなあなたにこそ
伝えたいことがあります。
もう、あなたの中には物語 がある。
それは誰かの心を照らす光になる。
どんなに
小さな想いでも、
「本にしてみたい」
という気持ちがあるのなら──
あなたはもう、著者の卵です!!
紙の本にちょっと憧れているあなたへ
最近はKindle出版で
本を出す方も
たくさんいらっしゃいますよね。
私も、Kindle出版には
素敵な可能性があると感じています。
気軽に言葉を届けられるし
ペーパーバックで紙の本も出せます。
私もkindle出版のコミュニティに
所属していて
たくさんの刺激をもらっています。
(今度この話もしますね!)
ただ、人によっては
「コミュニティに所属して
応援し合う仕組み」に
ハードルを感じる方もいるようで…
そんな人には
別の方法もあることを
知ってほしいのです。
第三の出版という新しい選択肢
そこでご紹介したいのが
「第三の出版」という
新しい仕組みです。
出版元である
シープロ出版社が掲げている
「ファン育成型出版」 という
コンセプトに深く共感しています。
「私らしさ」を大切にしながら
本を形にできる考え方は
私の rashisaプロデュース にも
通じているからです。
▼rasisaプロデュースって何?という方にはこちら▼
「第三の出版って、どういう仕組みなの?」
「私にもできるのかな?」
そんな疑問に応えてくれる
無料動画講座 が公開されています。
よかったら
こちらから覗いてみてくださいね。
▶ 無料動画講座はこちら
想像してみてください
年末のカフェで
あなたが手にしているのは
あなたの名前が刻まれた
「世界に一冊だけの本」。
大切な誰かに
そっと差し出しながら
「よかったら読んでみてください」
と手渡す瞬間。
胸がじんわり
温かくなるような
そんな未来を──
一緒に、描いてみませんか?
今日の問いかけ
もし「本を出せる」としたら
あなたはどんな本を
世に送り出したいですか?
まだ構想がなくても大丈夫。
「出してみたいかも…」
という気持ちこそが最初の一歩。
そこから先は
一緒に見つけていきましょう。
あなたの中にも、眠っている物語がある
まだ「私なんかが…」
と感じているかもしれない。
でも、あなたのその
「私らしさ」こそが
本になる理由です。
自分の言葉で
自分の人生を語ること。
それは誰にでも
できることではありません。
だからこそ
それができたとき──
あなたの物語は
誰かの勇気になります✨
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければサポートお願いいたします。頂いたサポートは作品作成に使わせていただきます。