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コードギアスを1ヶ月かけて見た感想。


撃っていいのは撃たれる覚悟があるやつだけだ。


という多分一度は聞いた事があるであろう名言でお馴染みのコードギアス反逆のルルーシュをNetflixで見てみました。


感想としてはまず、全員足がウォニョンより長い。

そして主人公のルルーシュという男がいるんですが、男ながらにして惚れてしまいました。
めっちゃイケメンかつ、妹思い(重度のシスコン)。
そして多分DEATHNOTEの夜神月より頭がいい。

このアニメの核となるのはやはりギアスという力。

それをルルーシュがC.C.という女にその力を授かって、その力と共にブリタニアという国をぶっ壊すという物語です。

そのルルーシュが持つギアスの能力が馬鹿みたいに強い。ブリタニア皇帝とC.C.以外の人なら誰でも、ルルーシュが命令すると必ず従うことができる。

例えば、赤の他人に死ねって言ったら死ぬし、
               女の子に俺と付き合えって言えば必ず付き  
               合える。

しかしその力には弱点がある。1つは必ず相手の目を直接見なければならない。2つは同じ人に2度は使えない。

かなりの弱点ですがそれを除いてもやはり最強。


ざっくりとしたあらすじですが、このアニメは間違いなく見て損はなかったです。むしろ面白すぎました。特に、最終回はアニメの中でもトップクラスにいい終わり方だったと思います。

               

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