ユニコーン超能力「アルケミー放電秘儀」テレパシー基本編
三次元で使用している「肉体」は
イオンを操って動いている
「意識と霊体」が上手に「この三次元肉体(スーツ)」を乗りこなせるといろんなことができるようになる。
ただいま「宇宙からの電荷が多い」ので電気を操ってみましょう。
本日は、チャクラの山々を何度も登頂した「アルケミスト」アルケミー(錬金術)の達人をお呼びしました。
…………………………………………………………………………………
みなさんはじめまして♪気軽な気持ちでチャレンジしてくださいね。
静かな場所で、耳を澄ましてください。
体の中を「電気が通る音」が聞こえきたら、鼻の奥に▲を思い浮かべます。

鼻の奥に作り出した▲の天辺は、最初は目の辺りにあるけど
集中していくとぐるぐる回転して頭頂にニョキッとてっぺんがでます。

頭頂の三角のてっぺんに、足から上がってくる気をいっきに脊髄から上昇させ「三角の一点」にあつめると放電します。

アルケミー放電といいます。
※この電気は機械を痛めません。たまに停電になるけど…
自分の力ためしてみましょう。この「放電」に、自分の思いを乗せれば、「テレパシー送電」となり、いろんな物に・場所に・人に、エネルギーを送信できます。古代の巫女たちは「この方法で」各地の部落と連絡を取ってました。ネットと同じ仕組みです。科学的には三相交流放電という。
この夏はアルケミー放電術習得いかがですか?
いいなと思ったら応援しよう!
文献や素材や取材費として使わせていただきます。