『深淵の祝祭 ― 2025年、すべての統合と静寂への階(きざはし)』ーKAORI ART WORKSー
ダークファンタジーの開幕

「ダークとは、絶望ではない。
それは、光を孕むための、
もっとも深い 沈黙である。」
2025年、私の魂は、ここnoteという「深淵図書館」で、あまたの 星とアート、そして 熱き血潮の通った 魂たちに 出会いました。
誰かと触れ合うことは、時に 己の無様さを晒し、葛藤し、焼かれること。 しかし、その「業火」に 焼かれたからこそ、不純物が 削ぎ落とされ、
ー 今の私の 静寂が あります。ー
ダークへの哲学

夏目龍頭館長へ
あなたが 守り続ける「深淵」は、私にとって 最大の学び舎でした。
私の語るダークとは、負の感情を 忌むことではありません。 醜さも、痛みも、執着も。 ひとつずつ認め、抱きしめ、統合していく。 その苦痛を伴うプロセスこそが、地球という星で生きる 私たちが受け取れる、最大級のGIFTだと 信じています。
統合の果てに見えるのは、ただの白でも黒でもない、すべてを 飲み込んだ「真実の色彩」です。
カオリ

マガジン関係者への「アートによる交信」
「アートが、私の言葉の代わりです」
2025年、時間を共にし、熱を交わした すべてのクリエイターの方々へ。

Lemonさん:歴史を刻む、はじめての勇気をありがとう。

龍神さん:感謝の循環という、目に見えぬ脈動を信じさせてくれました。

白銀の髪同盟・ぴちゅさん:共に高みを見つめる連帯を。

透けナマコさん:稀有なる才能という、至高の珍味を味わいました。

⚖


【献辞】
獅子の咆哮が、迷妄を焼き尽くした。

静かな炎の宣言

2025年、この場所で学んだ熱は、私の中で静かな炎へと変わりました。 すべてのマガジンに、最大の敬意を。
ここから先、私は「交流」ではなく「交信」の人となります。
騒がしい言葉を止め、アートという一石を投じることで、 遠く離れた場所で、あなたの魂と 共鳴し続けたい。
卒業でも、拒絶でもなく。 私は、私という 一輪の華を、静寂の中に咲かせる道を 選びます。
2025年12月28日..22:22..
深淵の底より、愛を込めて
Kaori


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いつも読みに来て下さってありがとうございます ❣
占星術、アート、noteでの交流に、感謝を込めて🌟