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AIアートの収集癖を満たす!Lark Baseで作る“私だけのデータアルバム”

3/1から始まるLarkの無料プラン機能制限が迫ってきて、皆さんの中にも不安を感じている方が多いのではないでしょうか。でも大丈夫。私が元アナログ専業主婦だったころから使い続けてきたLarkなら、たとえ無料プランの利用範囲が狭まっても対策はしっかりあるんです。安心して使い続けるための方法を、私の体験談を交えながらご紹介しますね。


AIアート×Lark Baseでデータをアルバム化

私はもともとパソコンもスマホも苦手、デジタルがまるで別世界に感じる専業主婦でした。ところが5年間シンガポールに滞在していたときに出会ったのが「Lark」。無料なのにビデオ会議やチャットが1つのツールでまとまっていて、日本の友人や知人ともラクラクつながれました。その流れで気づけば、コミュニティ運営や家事管理にも大活躍。さらにAIアートを始めてからは、このLarkがますます手放せなくなったんです。


世界のお人形アルバムを収集

特に私が活用しているのは「Base」という機能。簡単に言うと、オリジナルの“表”や“データベース”を作れる場所なんです。AIアートを楽しんでいる方は、どのように画像やプロンプト、ヒント集を整理していますか? たとえば「こんな単語を入れたらこんな絵が出た!」という記録、ついついスクショを撮ってはスマホの写真フォルダがパンパン…なんてことありませんか? LarkのBaseなら、私の場合はまるでアルバムを作るようにAIアートの画像やプロンプトの情報をサクッと保存できるんですよ。


500個のプロンプトワードをまとめて一元管理

私がAIアートにハマった大きなきっかけは「こんな絵を生み出すには何て言葉を入力すればいいの?」という興味でした。そこでAIに「AIアートを出すためのヒントワードを500個教えて」と聞いたら、すばらしく豊富なワードが出てきたんです。これ、せっかく集めても紙に書いておくと大変ですし、エクセルを開いては閉じて…と作業が面倒になりがち。

でもLarkなら、そのままBaseにペーストして一覧表を作ったり、手描きのメモを画像で貼り付けたり、あとで見返しやすいようにカスタマイズも自由自在。最初は「表を作るなんて私にできるの?」と不安でしたが、やってみると意外とシンプルで、今では「この言葉、私にピッタリのイラストを引き出してくれた!」というような、いわば“お宝プロンプト”集をどんどん蓄積して楽しめています。


研究熱心な人ほど使える!収集癖を満たす最強ツール

AIアートに限らず、凝り性でいろいろ集めては整理したくなる方には、LarkのBaseはまさに打ってつけです。私も「どんな使い方がベストだろう?」と試しながら研究を続けるうちに、「表のデザインをちょっと変えて、あとで検索しやすいようにタグをつけよう」「どうせなら他のコミュニティメンバーとも共有して使おう」という発想が膨らみ、結果的にもっと効率良く情報をまとめられるようになりました。


Linkonお助けチームで「プラン変更お助けサポート」も安心

ただ、3/1以降は無料プランの機能制限によって、ストレージやグループチャットの人数制限など、今までできたことができなくなる恐れがあります。でも、ここであわてる必要はありません。私は「Lark愛好会『Linkon』」の一員として、無料プラン利用者の悩みを解決する“お助けチーム”の取り組みを知っています。

具体的には

  • データ移行サポート:これまでBaseやMinutesなどに保存してきた貴重なデータの移動を支援

  • ライセンスの貸し出し:法人限定の有料ライセンスを一時的に試してみたい人向けのサポート

  • 無料相談:予算や導入方法に関する疑問や不安を気軽に聞ける場

など、きめ細かなバックアップが用意されています。「有料化なんて、いきなりハードルが高い」と思う方もご心配なく。Linkonチームなら費用面でも使い方面でも、丁寧にフォローしてくれますよ。


3/1適用の新プランへの対策:まずは相談から

「いつから何が使えなくなるの?」と不安を抱えている方は多いでしょう。そんな方へ、まずは以下のステップをおすすめします。

  1. 現在のデータと使用状況をチェック

    • Baseにどれだけデータがあるか? ビデオ会議やMinutesをどの頻度で使っているか?

  2. Linkonお助けチームへ無料相談

    • 有料プランへの移行が必要かどうか、データ移行のタイミングなど、一人で悩まず気軽に聞いてみてください。

  3. 必要に応じてライセンス貸し出しを活用

    • 企業アカウントが必須なのか? 個人事業主での導入は?など、不明点がクリアになるはず。


まとめ:一緒に乗り越えてAI・DXを楽しもう!

元アナログ主婦だった私でも、Larkがあったからこそ家事や子育ての合間にAIアートを楽しみ、データをしっかり蓄積できました。たとえ3/1から無料プラン制限が始まっても、Linkonお助けチームの徹底サポートがあるので、まさに「Lark無料プラン制限は怖くない!」んです。これをきっかけに、DXやAI活用の幅をさらに広げていきませんか?

私たちはみんなで一緒に学びながら、もっと便利で楽しいデジタル生活を作りたいと思っています。まずは無料相談フォームをチェックしてみてください。
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