16年のアナログ生活。パソコンはもう必要ないと思ってたけど、Larkに出会って、即購入!
3/1から始まる無料プランの新しい制限に、不安を感じている方は多いかもしれません。でも大丈夫。私もはじめは超アナログな専業主婦でしたが、Larkとの出会いをきっかけにDXツールに目覚め、今では使いこなせるようになりました。そんな私が、思わず「これなら私でもできる」とワクワクしたLarkの機能や魅力を、今日はたっぷりご紹介します。
■ アナログ主婦がデジタルに背を向けていたワケ
私は、子どもが生まれてから約16年もの間、ほぼパソコンから離れた生活を送っていました。スマホやiPadを持っていても、写真を撮ったり、ちょっと検索をするくらい。昔は仕事でエクセルやワードをいじっていたこともありましたが、マクロを組んでミスが出るたび週末も頭を悩ませる日々。そんな経験から「システムは難しい」「もう触りたくない」と思い込んでいたんです。
それに、ガラケーを頑なに使い続けるほど、デジタルには抵抗感がありました。子どもたちがスマホを欲しがっても、なかなかOKが出せないほどだったんですよね。
noteで繋がったAI学び仲間のsakuraさん。アウトプットが素晴らしい。
■ そんな私を変えたLarkとの出会い
ところが45歳でシンガポール滞在中に出会ったLarkは、見た目がとにかくわかりやすく、私のようなアナログ人間でもすっと馴染めるツールでした。
使い始めたら「これ、便利すぎない!?」と夢中に。データの保管や共有がとてもシンプルで、データの山にうもれていた私が、一気に身軽になれたのです。
たまっていた写真やメモなどをLarkに整理し始めると、一日中没頭してしまうほど。分析やグラフ作成も簡単にできるので、「こんなデータがあったんだ!」と改めて気づく楽しさもありました。まるで自分だけの美術館やアルバムをデジタル空間に作る感覚で、自由研究みたいにハマったんです。
■ Larkしか知らないからこそ楽しめる世界
私は長く“デジタルお休み期間”があったので、Googleだとか他のツールには詳しくありません。でもだからこそ、Larkの使いやすさやワクワク感に出会えたのかもしれないと思っています。
「自分には難しいかも…」と尻込みしていた方ほど、いざ使い始めるとハマるのがLarkの魅力。
私のように「エクセルやワードは苦手」「システムって聞いただけで頭が痛い」という方でも、見やすい画面と直感的な操作でスイスイ使えます。A I連携もスムーズ!
■ 私が感じる「Larkで広がる自由研究」
Larkを使いはじめて感じたのは、大人が自由研究を楽しめる場所だということ。
たとえば、お気に入りの写真を時系列で並べてみるだけでも「こんなに変化があったんだ!」と気づきがあります。日々の家計簿や子どもの成長記録をグラフ化してみると、数字の推移が視覚的にわかって面白いですよ。
こうした小さな発見やデータの整理をしているうちに、「あれ、この作業、もっと効率よくできないかな?」と意欲がわいてきます。苦手意識よりも「次は何してみよう?」という気持ちが先に立つので、自然とDXツールに慣れていけるんです。
■ Lark世代だからこそ伝えたいこと
私は「Lark世代」だと思っています。大げさかもしれないけれど、他のツールを知らないからこそLarkに深く馴染めたし、AIとの組み合わせでこんなに暮らしや仕事が変わるなんて、自分でも驚きでした。
何事も「今からじゃ遅いかな…」と感じることがあるかもしれません。でもデジタルやDXは、年齢や経験関係なくチャレンジできる世界だと私は思います。Larkを使いこなす今の自分を見ていると、ほんの少しのきっかけがあれば誰でも変わる可能性があると実感します。
■ まとめ:有料プランへの不安も、Linkonお助けチームが徹底サポート!
3/1からのLark無料プラン機能制限にともない、「このままだと使えなくなるかも…」と心配な方へ。プラン変更お助けサポートをはじめ、Linkonお助けチームではデータ移行やライセンス貸し出しなど、徹底サポートを用意しています。「無料相談フォーム」もあるので、まずは気軽に問い合わせてみてください。
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