なぜ共産党は党名を変えないのか?問題
皆さんに「反共思想」の洗脳がかかってるか?解けているか?不明ですが、私の周りには、ゾッとするほど「勝共連合の風評デマ丸呑み」の人が多いので、それを根拠を示して解除するnoteを書く必要があると考えた。
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なぜこんな記事を書いたのか?
その洗脳が「護憲派で平和志向の政党や政治家を選べない、見えない障壁の1つ」だから。
それを自分で調べて解除する賢い人が増えないと、どうなるか?
「消極的選択や消去法で〜などの口実で改憲派を選んでしまうという、愚かな選挙行動に出る者だらけになる予測」から、それを回避することに繋がる、ささやかな行動の1つ。皆が横に広げてバタフライエフェクトが起きることを期待している。
私の政党属性:私は共産党員ではない。そしてどの政党の党員になるつもりもない。そもそも、政党制がなくなれば「紅白戦の様な勢力争いの小競り合い」が減って清々すると考えている。いずれは政策ごとの議連で政治が進められる未来を待望している。何より、日本国民=有権者8割超えの「庶民大衆が大切にされる政治の実現」を熱望している。
今回は、かつて自分も思っていた事についてまとめた「政治の話」。
「共産党は、中国とかソ連とか、歴史的な虐殺を行った政党の名前として浸透しているので、日本共産党は、党名を改名すればいいのに」
という素朴かつ、彼らにとって迷惑な、役に立たないアドバイスについて。
かつて私も多くの日本人と同じく、反共思想をしっかり洗脳されていた1人だった。
伝聞だけでなく「実際にどんな悪どい暴力事件を起こして来たのか?」把握しておこうと思い、誰でも見る事の出来る公開情報・・・共産党公式HPの年表、公安HPの報告情報、国会中継動画、Wikipedia、書籍など、かなりの時間をかけて独学した。
結果、以下のことが判った。
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政治の話-戦後80年の絡繰図説-保管庫
1945年以降、戦後日本政治。 2006年 第一次 安倍政権「美しい国」の惹句に湧いた右翼勢。 日本が好戦的な軍拡路線を突き進む予兆は、…
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