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karasu_toragara
Re: 【共同運営マガジン】参加記事のご紹介。
そう思います。私は仕組みを知らなかったから、参加に4年かかりました。
「行く宛もなくnoteへ」
毎日何十、何百…
いやもっといるのかな?
どれくらい参加してるのか知らないけど、
noteの新規参入は相変わらずたくさんいる。
「記事をどう書こう…」
「やっと書けた…」
「全然見られない…」
「どう知り合うねん…」
等々、行き詰まる人が超多数。
宛てなく毎日書いて数週、数ヶ月。
やばいな、書くだけじゃ大体詰むぞ。
個人的に想像できることは、私のようにnoteやっていても共同マガジンを知らないか、タイムラインが大変なことになるから(溢れるので)躊躇する方がいるかなと思います。
もちろん押し付けるつもりはないです。ただ、例えばX(旧Twitter)のTLを全て読もうとしないことと似ているし、ブックマークやRSSリーダー(noteも対応しています)と組み合わせるなど、情報が増えることに対しては出来ることもあります。
個人企画でマガジン運営しています。共同投稿マガジンに参加して、他の方のnoteを読むことが増えると、更新しやすくなり、助かっています。
読まれる確率を上げるだけでなく、noteの書き方や運用に積極的な方が集まるから、切磋琢磨できる場の一つに思えるのです。
クロサキナオさんの共同運営マガジンはこちら。
【PICK UP📚】マガジン掲載記事のご紹介✨
こちらのコーナーで、ご紹介いただきました。たくさんある記事に目を通して選んで下さって、ありがとうございます。
以上、共同運営マガジンに関する感想と、ご紹介のお礼です。
切磋琢磨する場は、読まれる・読まれない以前に、クリエイターの孤独対策に良いと私は思うのです。
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