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AI x 副業がなぜ困難なのかと、倫理を私が主軸にする理由

自動販売機みたいにnoteが稼いでくれたらいいな。
Kindleは紙の本と違い絶版無いからロングセラー狙いたいな。
たしかに阿刀田高さんはご著書の『ギリシア神話を知っていますか』を、「我が家の米びつ」(定期的に重版されているので)とエッセイにお書きになられています。

でも、現代だと、無料のnoteで学びの有るエッセイが存在するし、YouTubeなども有ります。阿刀田高さんのご著書の価値は下がらないですが、ネット以前の時代に信用を勝ち得た点は事実でしょう。

川上弘美さんの水準で書けるエッセイストは稀有でも、読み応えのあるエッセイを書ける方は多いですよね。また、オライリーの動物本を書けるくらい専門性の高い研究者やエンジニアさんもnoteはユーザー多いので、いますよね。



一言にすると、「実績と人気と実力があり、莫大なフォロワーのいる状態の方がnoteで収益化」すること、それは紙の本を出版して重版かかるレベルの方と、0から始める私は、どう競争すればいいの? という、無理ゲーへの戦術戦略でもあります。


再現性に関して

絶対に儲かる方法があるのなら独占されるはずです。私は0から始める方のリスクを減らし、競争優位になる構造の提案を行いました。そのため、必ず結果が出るとお約束できません。このコンテンツは『成功の保証』ではなく、『より良い判断のための思考ツール』として活用していただくことを意図しています


Photo by Susanne Jutzeler, suju-foto : https://www.pexels.com/photo/shallow-focus-photography-of-yellow-sunflower-field-under-sunny-sky-1169084/

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