この夏、画像生成AIで行えることの幅を広げたい(エアコンかけた室内で)
自己紹介代わりのマニュアルです↑




GMOの、教えてAIで作れます

教えてAIで、こちらも無料でいけます!

以上は、Leonard AI、Midjourney(教えてAIのやつ)、DALL-Eという三つの画像生成AIです。
DALL-Eの場合は、ChatGPT+とCopilot ProとPythonでAPIを利用する方法で、プロンプト(どんな絵を描いて欲しいかの指示)の解釈が変わります。
Copilot Proは速いし解釈がポップだから、意外な発見があると思います。色や質感を丁寧に扱います。APIは扱う文字数に限りがありますが、細かな指示を出せます。ChatGPT+はだいたいなんでもできます。
これだとOpenAI系統の技術が中心になります。
絵筆の使い方に慣れることと似ています。
出来なかったことが、分かるようになると楽しいです。
ここから先は
0字
ここまでお読み下さり感謝。各種SNSでのシェアも励みになります。非営利の取り組みが多いため、チップのご検討、助かります。
