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【正座で反省会】アメリカで口コミが起きてると思われる件

おかげさまで、批判を受けた、ドイツ語でドイツ語圏へ『AIと倫理』のことを書いた本より、読者を獲得できました。

英語で書いてオセアニアや南米に届いていないのですが、インド・ドイツに続けてスペインに届きました。そして、アメリカで数字が緩やかに伸びているので、おそらく読者が口コミして下さってると分析しています。

この記事で問題提起したことに、文学・哲学・アートのみで、宗教を根拠にせずに役に立つ本が必要だと考えて書きました。

クオリティは、みんなにお見せして、売り物として恥ずかしくない水準だと自負しています。私の感じ方が間違っているといけないから、刊行前に信頼できる知人からフィードバックも受けています。

だけど、抽象的で、詩画集と哲学のバランスも、先進的だったから、分かりにくいのだと思います。これまでの洋書は、読んでもらえた日本の読者が手に取れないことは反省しています。

順境も逆境も、あなたを支援し続ける本だから、無料キャンペーン中にダウンロードして下さると、私は嬉しいです。このアカウントは具体的に役に立つことを約束しているから。


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三澤直己 | カラストラガラ / Trgr | フォロバ100% ここまでお読み下さり感謝。各種SNSでのシェアも励みになります。非営利の取り組みが多いため、チップのご検討、助かります。

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