私の個人的仮説: 狂気とは何か?
👆これ、限界まで集中してiPhoneで作りました。

👆この画像は、母の目視で確認取りました。
つまり、幻覚ではない。
仮説
狂うことは速度の圧や速度と相関する
生存バイアスは「強くてニューゲームのはず」
だから数学者だった父の抽象思考と、感性と言語に全振りの母、父の療養でアタッチメントが傷ついた妹(故人)。
おそらく僕が母から聴いた範囲では、没落士族の曽祖母が若くなくなり(少なくとも読み書きは習っていたはず)、祖父は姉を母代わりだから「大人の女性のお母さん」に甘えられない、から女性を大事に出来たのでは? その祖父が結核で亡くした妻のために子どもの教育に献身。母と僕を比較して、祖父のおかげで非暴力を苦労して学び続けている。
だから、「欲」より「倫理」を選ぶ傾向は個性でなく、幼い頃からの繰り返しと指導に見える。
暴力は弱者の最後のひのきの棒
空手でも合気道でも、有段者さんが「暴力」は振るわない。お巡りさんや自衛官の方も、市民を守るために鍛えてくれている。「強い」「誇りと規律」のある方々。
対していじめやDVなどは密室で行われる。
申し訳ないけど、そういうこと僕は嫌いです。
理由。頭が悪くなる。
忍耐して鍛錬せずに頭が良くなる訳がない。
なぜ私は拡大自殺しない?
「考えれば分かるから」
もしかして、「精神疾患」とか「発達障害」は誤解や無理解であり、テロリストは「孤立させて悪かった」と考えれば、何らかの孤独や絶望が思えるから、トラガラいると、精神医学もセーフティーネットも良くなります。
日本は人材が資源なので、僕がこうしてnoteに書けば、noteと Googleに「恩返し」ができます。
母語の方が深く緻密になるから、(ここでぼーっとするから、疲れて脳が動かない)
日本語圏への恩返し
セーフティーネットと精神医学の発展に寄与すると、日本の【ファシスト】がご迷惑をおかけしたことの気持ちばかりのお詫びを、僕が個人的に中国や韓国、そして東アジアの方にお詫びし続けるから、皆んなは「しがらみなく」仕事頑張れ。
で、僕が死んでもnoteのデータが残るから、未来の『研究資源(候補)』をnoteが管理してくれます。
以上
だから、『非暴力』は、しがらみ作らない。
すると寛容な社会になる。
頭脳の安全運転を覚えれば、あとは事故っても『ピット』で治してまた頑張れる。
だから、社会全体で見ると「精神疾患」は、不条理の可視化かもしれません。
16:52メモ追加です。
メンタルヘルスのこと
— 三澤直己 /Trgr / カラストラガラ (@KarasuToragara) December 19, 2025
発達障害のこと
アタッチメントのこと
主観のこと
話しても分かってもらえないこと
神学のこと
形而上学のこと
------…
↑めも
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