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【Kindle出版はひとりじゃない】先輩著者が作ってくれた“新刊シェアの場”が素敵すぎた話

Kindle出版をしていると、

ひとりで戦っている気持ちになる瞬間、ありませんか?


私も出版を始めたばかりの頃、

・宣伝しても届かない

・レビューがつかない

・読まれているか不安

そんな感情に飲み込まれることがありました。


でも先日、私が所属している Kindleコミュニティ で

その孤独をふっと軽くしてくれる出来事があったんです。


✦ 先輩著者が作った「新刊Kindle図書館」がすごく優しかった件


コミュニティ内で、ある先輩著者さんがこんなメッセージをシェアしてくれました👇

読んだ瞬間の感想はただひとつ。


「え、こんな優しい仕組みつくってくれる人いるの…?」


内容はとてもシンプルで、


✔ 出版した新刊を貼るだけ

✔ 感想不要、交流不要

✔ 著者同士で応援しあえる

✔ たった10秒で宣伝完了


これ、Kindle出版をしている人なら

“ありがたすぎる” って分かるはず。


✦ なぜこの仕組みが心に刺さったのか?

理由は明確。

✨Kindle出版って「孤独になりやすい」から。


SNSに投稿しても反応がなかったり、

レビューが来なかったりすると、

自分の価値まで否定された気持ちになることがある。


でも、この先輩は

「一人で戦わなくていい場所」を作ってくれた。


これって、めちゃくちゃ大きいことなんです。


誰かの優しさを原動力にして、

また書こうと思える日がある。


✨投稿内容はこちら(紹介👇️)

URL👇️

✔ Amazonリンクを貼るだけ

✔ 先輩のフォロワーさんにも届く

✔ 露出が増えるチャンスが広がる


実際のX投稿はコチラ👇️


正直、

「なんでこんなに無償で優しいの……?」

と胸が熱くなりました🥹🫶🏽


けんいちさんのnoteアカウントはコチラ👇️


✦ Kindle出版は“個人戦じゃなくてチーム戦”だと思った


私もそうですが、

出版しているとつい「自分の本だけで戦わなきゃ」と思いがち。


でも本当は違う。


✨仲間がいるだけで、出版は何倍も続けやすくなる。


▷出版の不安を減らしてくれる人

▷成功体験をシェアしてくれる人

▷「大丈夫だよ」と背中を押してくれる人


こういう存在が近くにいるだけで、

文章の温度も、出版のペースも変わる。


✦ これからKindle出版を始める人にも伝えたい


✨あなたはひとりじゃない✨


もし「私の本は誰かに届くのかな…」と不安なら、

こういう優しいコミュニティや取り組みに触れてほしい。


出版は孤独に見えて、

実は “つながり” が大きな力になる世界です。


そしてすでに出版している人にも言いたい。


✨あなたの本は、誰かの人生にとって必要な一冊。

だから、遠慮せずに新刊シェアの場を活用してほしい。


✦ 最後に

先輩著者さんのように

“誰かの行動を少し軽くする人” がいるコミュニティは宝物です。


私も誰かの背中を押せる存在になりたいし、

この記事がその一歩になれば嬉しいです。


いつか…はい、いつか

初心者でも迷わない「Kindle出版のスタートロードマップ」

をまとめます!!

気になる方はぜひフォローしてお待ちください💛


ちなみに私の出版書籍です👇️
(図々しく宣伝します😆)



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👩‍💻 かれん|働くママ×副業ライター

英語講師として働きながら、スキマ時間でnote・Kindle出版を継続中。「完璧じゃなくても、続ければ形になる」をモットーに、忙しいママでもできる副業・AI執筆術を発信しています。


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