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人が人を裁くということが、本来はまちがっている

📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~』

📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~


12/30(土)☀️🌤️☁️

2023.12.30





🐦‍⬛結局のところ、生保生活でもたいせつなのは健康だ。

いくら医療費扶助があったとしても、からだを壊してしまってはどうしようもない。制度的には、半年以上入院すると住宅扶助は出なくなる。つまり貯金がなければ、その時点で家賃は払えなくなる。そうするとすべてを失ってしまうことになる。ただし、半年以上入院するということはそれ相当の事態であることはまちがいない。つまり癌を患ったりとか、そういう事態だ


🐦‍⬛そこでふと思う。

健康がなにより大事だという言うまでもなく、これが、もしもあそこ留置場や拘置所や🏰刑務所でからだを壊してしまった場合はそこが地獄と化する。あそこでは体調不良を訴えてもろくな治療を受けることができず、それどころか診察さえも受けることができないという事態があり得る。実際、私も歯の詰め物が取れ、診察・治療を受けたかったのだが、申請をしたものの、治療を受けられることはなかったし、報道などでも、じゅうぶんな医療が受けられなかったとされる例がある。

もちろんそういう裁きを受けるのが罪を償うということと言ってしまえば、それまでの話だ。それは理解できる。問題は袴田事件のように冤罪で捕らえられた人がもしもそういうことになった場合、どうなのだろう?





つまり何が言いたいかというと、(📖『ここしみ(上)』でも述べてきたことだが、改めて)結局のところ、人が人を裁くということ自体が、本来はまちがっているということだ。ではどうすればよいのか?歴代の、ある法務大臣が、死刑執行の書類にハンコを押す際に、ガラスを磨くように、いってんの曇りもないことを確認のうえハンコ押すと言ったように、警察や検察が容疑者を逮捕する際には、同様の慎重さが求められる。袴田事件を例にあげてみると、検察が今回とっている行動には多くの国民が重大な疑問を感じていることだろう。もちろん検察で働いている職員がすべてそうだとは言わない。その判断と行為に重大な疑問がある一部の検察官が問題ということに尽きる


🐦‍⬛💬とーろで ぷんは あどしゃんとか やましゃんとか あいみょんとか くくんけ

ppnは ないしゅきでぃある あと ばうんでーとかもくく

📸

くとしゅ しゃいぐん むんげちゅ

📹

しょのふ しゃいばんぬ ぼーちょーんったのでぃある


📰

💬おお!どれもきくよ!特にあいみょんはすき!!!

バウンティーもオシャレよね

裁判の傍聴!!

どんな感じやった??


💬ppnは あどしゃんが めっさくぬうっとる うたしゅごしゅぎ あいみょんは じじーにも うけとるらすい しゃいばんは こあかったけんど いこーおもとったけんいったのであるが やっぱこあかった いじょくがないてて かーいしょーやった ひこくは はんしぇーしとるよーぬはめーんかった すんぶんくしゃとかが いっぱいおったし  あと ばいてんがーったり ほかのしゃいばんもいくらでもむれたりとか しょーゆーうむではおもろかった あと しゃいばんは ひこくのしょのごのじんしぇーをかえるものでもあるぬもかかわらぢゅ けっこーむんなかるいくもつできとるよーなけはいがーって しょりもこあかった

またいこーおもとるけんど こあいのでなかなかいけん

💬アド好きなんや!!感覚が若いな!!!笑笑 めちゃ流行ってるよね、確かに歌唱力すごい。。。

あいみょんは本当おじさんウケも良いよな笑すてき。。癒される



子供死なせたのに、懲役10年なんや。。。。

確かに、、独特な雰囲気あるよね絶対。こわいな。。

なるほど、でも確かに裁判官も、毎日のように?わからんけど、日々裁判してたら慣れてくるやろうし、、、事件の大きさも各々やろうし、、、難しい仕事やろうな。。。

💬しゃいばんは あるいみげーむのようなものであるとppnはおもうとるのである むじゃいであっても けいがかくていしると かんたんぬはくちゅがえしゃれんのでぃある

袴田事件 日野町事件 とか冤罪のじけんがある はかまだじけんでは はかまだしゃんがはいてたとしゃれるぱじゃまは はかまだしゃんがはこうとしたら しゃいずがあわずはけんかったというもので そんなんうそにきまっとると しゃいばんかんがゆうとるにもかかわらず いまだにかいけつでけとらんのでぃある

💬ふむ。。。冤罪か、、こわいよな、、、、















『【隣の🔪犯罪論】 〜 誰もが超えてしまえる、その一線 〜』

【隣の🔪犯罪論】 〜 誰もが超えてしまえる、その一線 〜

🐦‍⬛🐦‍⬛❤️ここしみとは一線を画する異色作


⚠️【速報!】

となはん、ゲスト❤️スキ率75%突破。
読んだ4人のうち3人が、外の世界から。
“届いた”を超え、“共鳴した”文学




ありまふ





📢コンテンツを読んでくださった方へ

これは実は、全体でひとつのリアルなストーリーになっています。

🔰📖『ここしみ』 超・あらすじ

👉ざっくりと全体を把握したい方へ

📖『ここしみ』って?

👉全体像。壮絶な日々の果てに綴られた“特別な一篇”。こころに灯る何かを感じてもらえたら。。。

壊れた人生。それでも生かされた。だから今語り始める。「」、「再生」、そして「本当自由」の物語。私があそこで過ごした272日間と、その後の壮絶な日々を綴っています。

また、獄中「🏛️訴訟ゲーム」を通じて、冤罪死刑制度司法の闇など、現代社会の深い問題についても斬ります。他に、「🏰ムショトピ」といったゆるーいコンテンツも。

そんな風に、ひとつの人生の軌跡を通じて、生きるとは何か?」「とは?」を問いかけます。

👉気になるコンテンツだけでもOK

👉だいたいの話は各話ごとの短編としても(多分)お読みいただけます


📖『こころにしみる日々(上)~ 愛と喪失と再生の獄中272日間 ~


📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~


💠コラム的な:』 👉📖『ここしみ(上)(下)』から抜粋したエッセイ集


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#裁かれる側の温度

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