見出し画像

「有料noteが売れない」それ、『感情設計』が抜けているからかも

「渾身の記事を書いたのに、1部も売れない…」

タイトルを工夫した。
中身も磨いた。
交流も頑張った。

それなのに、購入通知は届かない。

そんな夜を過ごしたこと、ありませんか?

実は僕も、全く同じでした😂

でも今日、一つだけ言わせてください。

それ、記事だけの問題じゃないかもしれません。

「感情設計」ができていないだけ
かもしれないんです。

感情設計って、何?

難しそうな言葉ですが
実はシンプルです。

感情設計とは、読者さんに
「こんな気持ちになってほしい」
を文章で作ること。

たとえば——

「この記事、自分のことが書いてある!」
「この人の記事、また読みたいな」
「なんかこの人を応援したくなってきた」

こういう気持ち「設計」で作れるんです。

感情設計のゴールは「この人から買いたい」を作ること

読者さんが有料記事を買う瞬間、
何が起きているか。

「この記事の内容いいな」
だけじゃないんです。

「この人から買いたい」
と感じているんです。

記事は入口に過ぎない。

最終的に読者さんが動くのは、
記事の質ではなくあなた自身への信頼なんです。

だから記事単体をいくら磨いても、「この人から買いたい」が作れていなければ、売れ続けることはできません。

とはいえ、いきなり「この人から買いたい」は作れません。

「この人から買いたい」という感情には、4つの前段階があります。

今日はその中の1つだけ、特別にお伝えしますね。

「お返ししたい」を作る——返報性設計

人間には本能的に「してもらったら返したい」という感情があります。

先にギブすることで
「お返ししたい」
「応援したい」
という気持ちを自然に生み出す。

これを返報性設計と呼んでいます。

たとえばこんなことです。

・コメントに丁寧に返信し続ける
・読者さんの記事を読みに行く
・読者さんの記事を自分の記事で紹介する
・企画・イベントで先にギブする

ギブが見えることで
「この人はいつも先にくれる人だ」
という認識が広がります。

もしかしたら、
この記事にたどり着いたあなたも、
すでに体験しているかもしれません。

コメントイベントで
はるねずみが自分の記事に来てくれた。

100円note読みます企画で
記事を買いに来てくれた。

もしそのどれかに当てはまるなら
——それが返報性設計の実践です😂

先に動き続けた結果、
今ここで読んでくれているあなたがいます。
本当にありがとうございます🐭

これは4つのうちの1つです。

「この人から買いたい」を作るには、
あと3つあります。

  • 期待感設計

  • お得感設計

  • 信頼感設計

この4つをアカウント全体に組み込む方法を、
今週土曜日4/11に公開します!

すでにフォローして
僕の記事を読んでくださるあなたには、
期間限定の感謝価格でお届けする予定です。

もしまだでしたらフォローしてお待ちください
🐭

お楽しみに!

あなたは今、
noteでどんなことに悩んでいますか?
よかったらコメントで教えてください☺️

#note副業#note収益化#note初心者#会社員副業#サラリーマン副業

いいなと思ったら応援しよう!

はるねずみ|note副業0→1応援 いただいたチップはnoteでの活動で還元させていただきます!