【Threads運用のリアル】祝100人突破🎉1投稿でフォロワー41人⤴️の裏側と、平凡会社員が直面した壁
12/14にThreadsを始めて、早いもので2週間が経過しました。
開設直後、いきなり2度のアカウント凍結(BAN)危機に見舞われるという、前途多難すぎるスタートでしたが……(笑)。
Threadsを始めた経緯👇️
開設直後、2度アカウントBANの危機👇️
12/30 12:40現在、フォロワーさんは144名!
ようやく、一つの目標だった「インサイト(分析ツール)」が見れるようになりました!
Threadsでは、フォロワー100名を超えないとこの「インサイト」が見れない仕様なんです。


インサイトの中身を見てみると12/28に閲覧数が著しく増えてます!
実は12/28、とある1投稿がきっかけでフォロワー80名から一気に100名を超えたんです!
それがこちらの投稿👇️
この記事のインサイトが👇️

なんと41人も増えていました!
ちなみに「インサイト祭り」とは、フォロワー100を超えて「インサイト」が解禁された人をお祝いする、Threads独自の風習のようなものだと思ってます。
たった2行の1投稿でこれだけの数字が動く。SNSの爆発力を感じた瞬間でした。
同時に、頑張ろうとする人を応援する動きもThreadsの魅力だなと感じました。

ぶっちゃけ、Threadsは収益化に繋がるのか?
現状はまだ試行錯誤の段階ですが、僕なりに分析した「忖度なしの感想」をお伝えします。
結論から言うと、Threadsはnote販売と非常に相性が良いです。
実際にThreads経由でnoteを販売している方をリサーチすると、980円〜4,980円といった比較的高単価な記事が、高評価を得ながら次々と売れています。
noteよりも高頻度で多様な投稿を出したり、「バズる」ことをきっかけに幅広いユーザー層に記事を届けているのではないかと考えています。
Threadsは読者を増やすための入口として、確かに有効です。
会社員が直面する、Threads運用の「高すぎる壁」
一方で、手放しに「Threads最高!」とは言えない難しさも痛感しています。 それは、圧倒的な「投稿頻度」の壁です。
Threadsで伸ばしているインフルエンサーは、ほぼ間違いなく投稿頻度が多いです。ノウハウを調べると「1日5本は投稿しよう!」という声が多いです。
ですが、平日に本業がある会社員にとって、日中に5回もスマホを触るのは、正直言って至難の業です。僕のように勤務時間がイレギュラーな場合、多くの人が読む朝昼晩に投稿を合わせることすら一苦労。
予約投稿機能もありますが、それでも消耗が大きいなというのが本音です。短文を毎日5本ひねり出すのは、じっくり1記事を書くnoteよりも、僕にとっては負担を感じてしまっています…。
AIを使って投稿を作る方法も試していますが、現状はどこか「ピンとこない」投稿が多く、お蔵入りになる日々。
AIと投稿作成するのも、まだ試行錯誤の途中です。
今後の戦略:過去のnoteを「資産」に変える
今後、僕が目指しているのは「note記事の活用」です。
これまで書いてきたnoteの記事を資産として、AIを使い「Threads用のバズ投稿」へと変換する。これなら、ゼロから5本考えるよりずっと効率的で、一貫性のある発信ができると考えました。
インサイトが見れるようになった今、過去の「伸びた投稿・伸びなかった投稿」のデータをAIに読み込ませ、僕専用の「伸びる投稿の型」をブラッシュアップしている最中です。
SNS運用は、正解がないからこそ面白い。 でも、一人で戦うのはやっぱり寂しいものです(笑)。
皆さんは、SNSとどう向き合っていますか?
「こうすれば楽に続けられるよ!」
「こんな投稿がいいよ!」
など、もしコツがあればぜひコメント欄でこっそり教えてください🐭
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