noteだけでAI副業を伸ばしたい人が、Substackで“読者リスト”を考える理由
こんにちは、しぎです。
最近、Substackが少し気になっています。
AI副業をしていると、
noteを書く。
SNSで発信する。
有料記事を出す。
GPTsを置く。
こういう流れはかなり見るようになりました。
僕もしばらく、note中心で動いています。
実際、今のしぎもほぼnoteだけです。
でも最近、少しずつ感じていることがあります。
「noteの中だけで積み上げるのって、どこかで限界が来るんじゃないか?」
ということです。
noteだけでも、ある程度は積み上がる
これは本当にそうです。
記事を書く。
タグを整える。
マガジンを整理する。
無料記事から有料記事へつなぐ。
少しずつフォロワーが増える。
ここまでは、noteだけでもできます。
実際、しぎも今はほぼnote内だけで動かしています。
SNSは使っていません。
だから今は、「noteだけでどこまでいけるのか」を実験している段階です。
ただ、その中で少し見えてきたことがあります。
読まれることと、“つながること”は少し違う
記事は読まれます。
スキもつきます。
フォロワーも少しずつ増えています。
でも、それがそのまま「次も読みに来てくれる」に変わるかというと、少し別です。
ここは、最近かなり考えています。
noteは、記事単位では見つけてもらいやすいです。
でも、「この人を追いかけたい」と思ってもらう導線は、自分でかなり整理しないと弱くなりやすい。
特にAI副業系は、情報の流れがかなり速いです。
新しいAI。
新しいGPT。
新しい稼ぎ方。
次から次へ出てきます。
その中で、「記事を読む」ではなく、「この人の発信を追う」に変わる仕組みを持っている人は、やっぱり強い。
そこで最近よく見るのが、Substackです。
Substackって、結局なにが違うのか
僕もまだ、そこまで詳しいわけではありません。
ただ、見ていて感じるのは、
「記事を書く場所」というより、
「読者リストを育てる場所」に近いということです。
noteは、「記事を探しに来る場所」の感覚があります。
一方でSubstackは、「登録している人に届ける」がかなり強い。
つまり、“読みに来てもらう”より、“届ける”に近い。
ここはかなり違う気がしています。
AI副業って、結局“読者との距離”が大事になる
最近かなり感じるのですが、AI副業って、作るだけならかなりできるようになっています。
記事。
画像。
GPTs。
LINEスタンプ。
テンプレ。
AIがかなり助けてくれる。
でも、そのあと難しくなるのが、
誰に届けるのか。
ここです。
少しだけ刺すと、AI副業って「作ること」だけに集中すると、
商品が増えて終わりやすいです。
僕もかなりそうです。
作る。
出す。
また作る。
でも、読者との距離が遠いままだと、積み上がりにくい。
だから最近は、
「どこで発信するか」だけじゃなく、
「どこで読者とのつながりを作るか」が大事なんだろうなと思っています。
ただ、今すぐ全部やる必要はない
ここはかなり大事です。
最近は、
note。
Substack。
Threads。
X。
Instagram。
YouTube。
Discord。
LINE。
本当に選択肢が多い。
だから、見れば見るほど、
「あれも必要そう」「これもやった方がいいのかな」となります。
でも、今のしぎはまだ、まずnote内の導線を整えている段階です。
無料記事。
有料記事。
マガジン。
記事下リンク。
タグ。
GPTs。
この流れを、まだ整理している途中。
だから今は、「Substackを始めるべき!」というより、
「こういう考え方もあるんだな」くらいで見ています。
Substackが気になる人向けの教材
Substackについて調べていたら、こんなBrainを見つけました。
「Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜」
noteやXの次に、「自分の読者リストを育てる」という切り口でまとめられていて、今のしぎの課題にもかなり近い内容でした。
※紹介リンクです
僕自身も、まだSubstackを使っているわけではありません。
でも、
「noteだけで積み上げ続けるのか」
「外にも読者とのつながりを作るのか」
ここは、AI副業を続けるなら一度考えておいてもいいテーマだと思っています。
まずは、“読者との距離”を見る
AI副業って、どうしても、
何を作るか。
何が売れるか。
どのAIを使うか。
ここに意識が向きます。
もちろん、それも大事です。
でも最近は、それと同じくらい、
「誰がまた読みに来てくれるのか」も大事なんだろうなと思っています。
今のしぎは、まだその途中です。
だから今後も、noteだけでどうなるのか。SNSは必要なのか。
Substackみたいな読者リスト型はどうなのか。
そのあたりも、実験しながら書いていこうと思います。
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。
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※この記事はAIで下書きを作成し、筆者が調整しています
