WIDEな私のままで。肩幅コンプレックスと向き合った話
こんばんは。
マンガを描くのが楽しくて仕方ありません。
精神状態も良好。
家の中が平和。
明日から義実家へ行きます。
描けないけど海でも見てのんびりしよ。
さて今回のエッセイ漫画は「私のコンプレックス」について。
昔からコンプレックスというか、気にしてしかたなかった肩幅のことを描きました。
ふとしたときに肩幅のことは今も気になるけど、
自分なりの解消の仕方で前向きに捉えられています。
では、どうぞー♪







お読みいただき、ありがとうございました。
誰しも、コンプレックスって抱いたことがあると思います。
今回の漫画では肩幅だけを取り上げましたが、他にも身体のパーツで気になるところはいっぱいあります。
でも、それを気にするということは、今の自分を受け入れられていない、っていうことで…。
他人と比較して落ち込んじゃってるわけで…。
今の姿の自分を、目一杯好きでいられたら、もっと楽になるのになーなんて思います。
ですがなかなか、切り替えられないところありますよね。
私の場合、思い切って漫画にすることで(しかもギャグ要素入れつつ)
昇華しちゃえー、と思った次第です。
悩みの種が肩幅じゃなくても、共感してもらえたら嬉しいです。
母も登場してますが、「そんなん言うてもしゃーないやん」って感じの人なので、
「寄り添ってよぉ!!」って思ってましたが、もう今は自分で気持ちを落ち着かせられるので、ちゃんと大人になれたーよかったーって思います。
このマンガはまたしてもKADOKAWAコミックエッセイ講座の課題として描きました。
編集長はもっとシリアスにコンプレックスと向き合って欲しかったかも?!
今回はライトな感じで仕上げましたが、そのうち真逆のイメージの漫画も描いていこうかなと考えています。
自分のために描いてるけれど、見てくれる人がいるのでやっぱりそこは
楽しませたい!!
感情を揺さぶりたいっ!!
そしたら私も、ハッピーになれる気がするので。
やっぱり私は、描いている私が一番好き!!!!
自信もって、夢を叶えられるように頑張ろうと思います。
…夢については、またちがう記事で。
では、またー♪
