MacBook Air M3を活用するために 〜続編5 本格的に活用を開始
チャチャ丸です。紆余曲折を経てMacBook Airを中心としたデスク環境の改善も終わり、本格的な活用を目指します。
実は前回、モニターを注文を間違えて交換してもらうという事態も発生したりしてました。また、当初はクロムシェルモードで別の2Kモニターを利用しようとしてましたが、デスクがごちゃつくのとMacBook Airの画面の綺麗さを活かさないのは勿体無いと思ったので下記の写真のように変更しました。今回が本当の最終形かなと思ってます。
まず目指すべきゴールはブログをいっぱい作成することでありますが、それ以外にも
1.Google AdSenseの承認を得る事
2.昔のビデオを動画編集して残す事
3.TikTokでバズる動画を作成する事
4.綺麗な画像を作成したい
5.音楽作成にもチャレンジしてみたい
そんなことを目標に掲げています。
ご覧ください最強のスターティングメンバーです


なんという素晴らしいメンバーでしょうか?これを活用できなかったら処刑されるレベルですね。
Apple Creator Studioに加入しました

Apple Creator Studioは、動画、音楽、デザイン、プレゼンテーション資料作成など、プロ向けのクリエイティブツール群を月額1,780円(学生は480円)で利用できるサブスクリプションサービスです。Final Cut Pro、Logic Pro、Pixelmator Pro、Motion、Compressor、Keynote、Pages、Numbersなどが含まれ、MacとiPadの両方で高度な制作活動が可能になります。
具体的にできることは以下の通りです:
プロフェッショナルな動画・音楽・画像編集:
動画編集 (Final Cut Pro & Motion)
:高度なカット編集、モーショングラフィックス、映像内の物体や動作の検索、音声の文字起こし機能。MacまたはiPad上でFinal Cut Proを使って、パワフルかつ高精度な映像制作ができます。あなたのイマジネーションに瞬時に応える直感的なツールが、すべてのフレームをレベルアップ。アイデアをドラマチックなストーリーに変えます 。
音楽制作 (Logic Pro & MainStage)
: ボイスメモからのコード解析、自動編集。インテリジェントなSession Player2や、最先端のビート作成ツールや、膨大なサウンドライブラリを、MacとiPad間でシームレスに使いこなす3。Logic Proなら、音楽制作はかつてないほど簡単です。
画像編集 (Pixelmator Pro)
: AIを活用した高度な写真編集・グラフィックデザイン。編集でも、デザインでも、インテリジェントなツールがあなたの思い描いたものを形にします。Pixelmator Proなら、SNSのポストから大型の広告まで、プロジェクトのあらゆるステップがシンプルです。ベクターデザインやタイポグラフィを軽々とカスタマイズして、パワフルな機能であなたのアイデアを表現できます。
メディア変換 (Compressor)
: 動画の一括変換・書き出し。
連携: 1つのサブスクリプションでMacとiPad両方のアプリのプレミアム機能を利用可能。
インテリジェントな資料作成:
プレゼンテーション (Keynote)
: OpenAIのモデルを活用したスライドの自動生成、AI画像生成。Apple Intelligenceを活用するパワフルな機能を使って、Keynote、Pages、Numbers、フリーボードでより多くのことをApple Creator Studioのサブスクリプションに登録すると、あなたのプロジェクトをサポートする豊富で高品質なコンテンツと新しいAI機能にアクセスできます。
これをいかに活用するか、それが今後の課題です。
今後やろうとしていること
1.20年前のデジタルビデオカメラの編集
子供が小さかった時のビデオの名場面集を作りたいと思ってます
2.古い写真の高画質化
こんなことが可能なら是非やりたいと思ってます
3.YouTubeデビュー
テーマはまだこれからですが最終目標です
4.作曲
もし可能なら
結果は後日ご報告しますね
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