JAL123便 スコーク77 (´ ・(ェ)・` )
※サムネイルは、123便として飛んだ機体、実機。
1985年(昭和60年)8月12日(月曜日)
18:24:36に起こった事故。
事故調査委員会の最終結論は、
様々な方が、その中の嘘を論破している。
圧力隔壁が原因ではない。
尾翼が吹き飛んだのは機内空気の流出が原因などという
戯言を信じる者は、現時点ではいないだろう。
機内温度急低下、風、の事実もない。
俺は、空対空ミサイルで垂直尾翼が吹き飛ばされた結果の、
大惨事だと思う。理由は分からない。
日本政府、事故調査委員会、米軍、米国政府、ロッキード、
JAL、みな、口をそろえて、圧力隔壁の修理ミスが原因の事故、
としているが、数々の検証実験、航空関係者の検証、ヴォイスレコーダー(編集されている)、を分析すれば、それが如何に怪しい結論かが分かる。
今年も8月が来る。
あの大惨事から41年。
RIP
やすらかにお休みください。
上記は、CA凛子さんのサイトです。
※下記は、ワタナベケンタロウ氏のサイトから、
孫引きさせていただきました。
スコーク77を発信しても、「自衛隊機は発進しなかった」という事です。
なぜ?・・それ、本当ですか?



