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おはようございます😊突然ですが、この様に思ったことはありませんか?「この画像・動画投稿して大丈夫なの?」わたくしは専門家ではありませんが日々の自分の投稿方法が気になり「自分なりに」ではありますが、AIに頼り調べました   📚要注意・著作権法

noteでの活動において、有名人(芸能人、スポーツ選手、インフルエンサーなど)の画像を使用することには、著作権だけでなくパブリシティ権肖像権という複数の法律的・権利的な制限が関わってきます。

結論から言うと、「公式に許可されている方法(埋め込み機能など)以外で、勝手に画像を使用するのは原則としてNG」です。



1. 関わってくる3つの権利

① 著作権(カメラマンや制作会社の権利)

写真は「著作物」です。その写真を撮ったカメラマンや、所属事務所、出版社などが権利を持っています。

  • 制限内容: 無断でアップロード、加工、配布することは著作権侵害になります。

  • noteでの注意: ネットで拾った画像や、雑誌のスキャン、テレビ画面のスクリーンショットを載せる行為がこれに該当します。

② 肖像権(すべての人にある権利)

自分の容姿を勝手に公表されない権利です。

  • 制限内容: 本人の承諾なく公開することはプライバシーの侵害にあたる可能性があります。

③ パブリシティ権(有名人特有の権利)

有名人の名前や肖像(顔など)には、顧客を引きつける「経済的価値」があります。これを保護するのがパブリシティ権です。

  • 制限内容: 有名人の画像を使って自分の記事のアクセス数を増やしたり、商品を売ったりする行為は、その経済的価値を無断で利用しているとみなされます。

  • noteでの注意: 有料記事で有名人の画像を使うのは特にリスクが高いですが、無料記事であっても「集客」に利用していると判断されれば侵害になり得ます。


2. 「引用」なら大丈夫?(著作権法第32条)

法律上、一定の条件を満たせば「引用」として無断利用が認められるケースがありますが、noteでの画像利用において「引用」が認められるハードルは非常に高いです。

引用が成立するための主な条件:

  1. 必然性: その画像がないと解説が成立しないこと。(単なるアイキャッチや飾りはNG)

  2. 主従関係: 自分の文章が「主」であり、画像はあくまで補足の「従」であること。

  3. 明瞭区別: 自分のコンテンツと引用部分がはっきり分かれていること。

  4. 出典明記: どこから持ってきたか(URLや媒体名)を記すこと。

※芸能人の顔写真の場合、著作権がクリアできてもパブリシティ権の侵害を問われる可能性があるため、引用の要件を満たしていても安全とは言い切れません。


3. noteでやってしまいがちなNG例

  • アイキャッチ画像(ヘッダー)に有名人の写真を使う: 最も目立つ場所であり、集客目的とみなされやすいため非常に危険です。

  • テレビや映画のスクリーンショットを貼る: 映像制作会社や放送局の著作権侵害になります。

  • SNS(InstagramやTwitter)の画像を保存してアップし直す: 「保存してアップロード」は複製権の侵害になります。


4. 安全に活動するための代替案

有名人について書きたい場合、以下の方法であれば比較的安全です。

① SNSの「埋め込み機能」を使う

noteには、Twitter(X)やInstagram、YouTubeの投稿を埋め込む機能があります。

  • なぜOKなのか: 埋め込みは「画像のコピー」ではなく「リンクを表示している」という扱いになり、SNS各社の利用規約に基づいた公式な方法だからです。

  • 注意: 投稿自体が削除されると見られなくなります。また、一般人が無断でアップした違法アップロード動画などの埋め込みは避けるべきです


☆ややこしいですが、この様に
 「YouTubeからnoteなどへの投稿埋め込み」
  大丈夫な様です



② 公式の宣伝素材(プレスキット)を
  確認する
映画やイベントによっては、メディア向けに「自由に使って良い宣伝素材」を配布している場合があります。ただし、これらも「個人ブログでの使用可」と明記されている場合に限ります。


③ 似顔絵やイラストを描く
自分で描いたイラストであれば、著作権は自分にあります。ただし、あまりにそっくりで、そのイラストを使って商売をするような場合は、パブリシティ権に触れる可能性があります(ファンアートの範囲内であれば、多くの場合黙認されています)。


GeminiまたはチャットGPTでAIに頼った画像です。オリジナルなのでセーフ


④ フリー素材やイメージ画像を使う
「〇〇さん(有名人)のようなファッション」という記事なら、本人の写真ではなく、似た雰囲気のフリー素材(UnsplashやPixabayなど)や、note内の「みんなのフォトギャラリー」の画像を使うのが最も安全です。
 

note画像から選んだイラストなのでセーフ

 

5. 違反するとどうなるか?

記事の削除: 権利者からの申し立てにより、note運営から記事が削除されます。

アカウント停止: 繰り返し違反すると、アカウント自体がBANされる可能性があります。

損害賠償請求: 非常に稀ですが、悪質な場合や大きな利益を得ている場合は、事務所から法的措置(賠償金請求)を取られるリスクもゼロではありません。


まとめ


noteで有名人の画像を使いたいときは、「直接アップロードせず、公式SNSの埋め込み機能を使う」**のが一番の正攻法です。それ以外(ネットの拾い画など)は、著作権・パブリシティ権の侵害になるリスクが高いため、避けるのが賢明です。


GeminiやChatGPT(DALL-E 3)などのAIを使って有名人や既存のキャラクターの画像を生成し、それをnoteなどのプラットフォームに投稿する行為は、著作権法やその他の法律(肖像権・パブリシティ権)に抵触する可能性が非常に高いです。


GeminiまたはチャットGPTでAI作成ですが・・
どうみてもアウト💦

GeminiまたはチャットGPTで簡単に
「マトリックスポスター」と打ち込み
AIが作りました 完全アウトだよな💦


具体的にどのような点が問題になるのか、3つの観点から解説します。


1. 著作権法違反(キャラクターの場合)

アニメや漫画のキャラクターをAIで生成して投稿する場合、以下の2点が判断基準になります。

類似性: 生成された画像が、元のキャラクターの特徴をそのまま備えているか。

依拠性: そのキャラクターを知っていて(またはAIが学習していて)、それをもとに作成されたか。


AIは既存のデータを学習しているため、「依拠性」は認められやすく、見た目が似ていれば「類似性」も認められます。これをnoteなどの不特定多数が見る場所に投稿する行為は、著作権の中の**「複製権」や「公衆送信権」の侵害**にあたる可能性があります。


2. 肖像権・パブリシティ権の侵害(実在の人物の場合)

実在の芸能人、アイドル、スポーツ選手などの画像を生成して投稿する場合、著作権とは別の権利が問題になります。


肖像権: 誰にでも認められる「自分の容姿を勝手に公表されない権利」です。

パブリシティ権: 有名人の名前や容姿が持つ「顧客吸引力(経済的価値)」を保護する権利です。

有名人のAI画像をnoteに投稿し、それによってアクセスを集めたり、有料記事として販売したりする行為は、パブリシティ権の侵害として損害賠償請求の対象になるリスクがあります。


3. noteの利用規約とAIガイドライン

法律だけでなく、プラットフォーム側のルールも重要です。

noteの規約: noteでは他者の知的財産権を侵害する行為を禁止しています。

AIコンテンツに関する方針: noteはAIの利用自体は否定していませんが、「権利侵害」や「スパム的な投稿」には厳しく対処する方針をとっています。通報されればアカウント停止(BAN)になるリスクがあります。


---### 結論:リスクを避けるために「有名人のAI画像」をnoteで活動に利用することは、以下の理由から推奨されません。


民事責任: 権利者(芸能事務所や出版社)から訴えられ、損害賠償を請求される可能性がある。

刑事責任: 悪質な場合は著作権法違反として罰則の対象になる。

アカウント削除: noteの運営によって記事の削除やアカウントの凍結が行われる。

    
     【 超重要❗❗】
安全に活動するためのアドバイス:

特定の有名人やキャラクターに似せない「完全オリジナルのキャラクター」を生成する。

プロンプト(指示文)に特定の有名人の名前や作品名(例:「〇〇風の」「〇〇(キャラ名)」)を入れない。

生成された画像が、意図せず既存の何かに似ていないかチェックする。

もし「ファンアート」として投稿したい場合でも、AI生成物は手描きのイラスト以上に権利関係が厳しくチェックされる傾向にあります。商用利用(有料記事やアフィリエイト目的)は特に危険ですので避けるべきです。


※私はAIですので法的助言を行う資格はありません。深刻な懸念がある場合は、知的財産権に詳しい弁護士にご相談ください

 AIでここまで調べてくれました!


投稿のわたくしも悪気ないとはいえ

AI活用など広告乱用にて、あの手この手で
大谷翔平画像など何度も載せてきました

「NGなら蹴られるはずだから、載せれると言うことはセーフなんだよな?だが逆になんで載せれるんだ?」

恐らく運営側もNGとOKの線引が
難しいのだと勝手に理解しました
「完全悪意の塊投稿」は
即削除されると思われ、現実での逮捕
もあり得ます


今後は一切
 
「有名ブランド」「顔・写真」
それがAI制作Geminiもしくは
チャットGPTであったも載せない
ものとします🙇


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