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朝シャンも東洋哲学の立派な実践

仏教や禅においても、シャワーや入浴で「邪気を流す」という考え方があるのよ。

単なる汚れ落としじゃなくて、「心身の浄化」を目的とした大切な修行の一部とされてるの。

それを学んでから、毎朝シャワーに入るように心がけてる。
なんか心地よいのよね。

ただ心身の浄化するだけじゃなくて、

・なんとなく気分がいい
・気持ちを切り替える
・寝起きの思考モヤモヤをリセット
・新しく生まれ変わった感ある

こんな感覚もあるの。

すると不思議で、

・頭がスッキリする
・思考のモヤモヤが軽くなる
・「今日も始まるぞ」って切り替わる

物理的にも、寝てるときも汗ってかいてるらしいから、そういう意味でも朝シャワーで洗い流す快感はあるわね。

あと、身体をお風呂で温めると血流も巡りだすから、脳に酸素もいきやすくなってシャキッと目が覚めるのよね👀❗️

身体が整うと、心も整う。

これは東洋哲学の仏教でいう「心身一如」。

心と身体は一体という言葉

だから朝シャワーって、単なる浄化や清潔の話だけじゃないのよね。
心と身体まで整っちゃう。

だからといって、
「整うまで身体温めよう」とか思わなくていいのよ。

「シャワーきもちぃぃ」と感じて、浴びるだけでもいいの。

こういう小さい積み重ね、感覚を大事にしていくのが東洋哲学よん。

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