"良いポッドキャスト"に「すげぇ!」ってなってたら、自分のnoteがクソに思えた話。
最近、クロニクルの野村 高文さんが、ポッドキャスト作りについて話していた。
結論:ポッドキャスト、全員始めろ。
この中でpodcastで発信するにあたる情報として以下の4つを挙げていた。
それは、
職業的専門性
ライフヒストリー
強烈に好きなもの
である。

またいいポッドキャストになる要素として
発見
理解
共感
空間設計

をあげていた。
この要素は全てnoteにも当てはまる。
職業的専門性があるから、
教師、経営者、節約ママ、教授
などがnoteで
発信していたりする。
ライフヒストリーも同様で、波瀾万丈な人の人生は読んでいるだけで冒険に出かけた気分になれる。
強烈に好きなものを語っている姿は文字越しでも輝いて見えるものだ。
発見
理解
共感
空間設計
も、ドンズバ。
新しいことを教えてくれるnoteや
ボンヤリ知ってることを解説してくるnoteにはお世話になってます。
共感されるnoteはやっぱり伸びやすいのが500記事投稿してわかったし、文章力で読んでいたい想像空間を作るのが書き手の腕の見せ所だ。
ふと、思った。
さては、わたしのnote、バカほどおもろくねぇな。
わたしのような中高生は、
人生経験が少なく、
専門的な知識も少ない。
お役立ち情報だとか、
誰かの問題を解決するような
スーばらしい情報なんざ持ち合わせない。
つまり、
職業的専門性:×
理解:×
発見:×
それに加えてよ。
ライフヒストリーも未成年ゆえの個人情報保護のため禁止。
「唯一不登校経験者」もなかなか、投稿してない。
何やっとんねん。
なので
ライフヒストリー:×
加えて私は学校に通う中で好きなものをなくしていっていたので、
強烈に好きなもの:×
である。
で、今度は、情報で勝てないとなると今度は共感性の高い日常系や、サクッと読める楽しい内容で勝つしかない。
ただ、私の文章で共感力が光るのは1%未満。
この記事くらいだ。
なので、共感:×
しかも顔出ししてるわけでもなく、
滋賀でしていることもメン限のみで書く予定。
書くのは側から見れば
「…考えすぎじゃね?」って内容。
大人から見れば青臭い思索。続ける理由は自己満。
それを貧相なレトリックで毎日数千文字垂れ流してるのである。
空間設計にバツをつけることすら烏滸がましい。
….
絶望的すぎん!?
でもね、
ちょっと待ってて欲しい。
というのも、中学生の間、
マジで行動できる範囲が狭くて狭くて。
でもってそれを公開するわけにも行かんし。
(個人情報マヂ大事。)
だから、全然リアルのことを書けなかったんよ。
でもこれから高校生。
グンっと行動範囲も増えるし、
行動予定もめちゃくちゃ増える。
すでに、高校で始まるプロジェクトが幾つが仕込んである。
だからね
何が言いたいかというとね….
この辛抱、あとちょっとだよ!!!
最早読ませてるハラスメントだって自覚してるけど、あとちょっとで終わるから!
読んでくれてる人、ごめ〜〜〜ん!!!!!
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