私の文章、カタァァァァァイ!!!
私の文章、カタァァァァァイ!!!
もうカッチカチ。なに?論文きどり?
まじでやめてくれ。
私は全く持って賢くもない、そこら辺にいる中学生なんだからさ。
私の最近のnoteを読み返しているとそう思います。
どうしたんでしょ。
ほんとに。
noteはよく巡回しているので、時々めっちゃくちゃ面白い人に出会うんです。
そして今日、出会ってしまった….
はらちゃんさんに!!!
わたしはnoteを読む時、内容はもちろん、その文章から受けるイメージや感情、感覚をしっかりとキャッチしながら読んでいるんだけども、彼女の文章はとんでもなく良いんです。
もうこればかりは私の感覚なんですけども、なんというか、めっちゃいい。(where is 語彙力)
デスマス調と、タメ口の混ざり具合、冗談の挟まる頻度、感情の表現。全てが読んでいてきもちいい。
最近の私の悩みが、ただ情報を伝えるだけのnoteになってしまっていることだったんです。
でも情報自体は一部、オリジナルであったとしてもどっかの誰かが言ってることでしょうし、私のnoteを読みたいってなるのは、私の文体がきもちいいかどーかってことだと思う。
だから、彼女の文章のあまりのきもちよさに、もう感激してしまって。
こんな文章が書けたらいいなぁ
って夢見心地の文章の上でぼんやり思ったんです。
でも読み替えてしてみたら昔の文章もなかなかにいい。
なのにいつしかただ文章を伝えるだけnoteになっちまった。
というわけで、今日は、こんな感じの文体で書いてみてます。
結構口語っぽい感じでしょ。
情報伝えるのもいいんだけどさ、私、15歳じゃん。だから情報伝えるだけだったらソッコーで枯渇するんですよね、ネタ。
あと、情報を取得する場ってよりも、私の文章の、私のファンになって欲しい。これが本心です。キャラなんざぶれてなんぼよ。
てか私のキャラって元々こっち寄りだかんな。
真面目キャラなんざ最近のお話です。
なので、ちょっと原点回帰のような螺旋進化ですね。
こっちの方が私の気が抜けてかけます。
これから、こんな感じでnote書いていくよ〜というお話でした。
よければファンになってやってください。
以上、風山ふみでした。
ではまた!
いいなと思ったら応援しよう!
もしよければ15歳にお小遣いをあげてやってください。
いただいたお小遣いは挑戦と本に使います。