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探求のやり方を創る


本モデルは、子どもの「学びたい」という根源的な好奇心(内発的動機)を探究の出発点に据え、自律的な学びを尊重する理論的枠組みである。これによって探究学習の基礎を、サポーター(親や教師などの大人をフラットな立場とするためにサポーターと呼ぶ)が理解することを支え、より多くの現場に本質的な探究を取り入れるためのモデルとなる。

参考

  • ウィリアム・ヒアド・キルパトリックのプロジェクトメソッド(それに基づくキルパトリック・デューイの知見)

  • 複数のフリースクー等でのプロジェクト学習

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