【note紹介】普通の高校生が、留学を決心するまでの話。|このnoteがおもしろい。#6

おはようございます。風山ふみです。

早速ですが、今日のおすすめnoteは……

「迷える高校生のトビタテ!留学JAPAN #01 」by Amiさん


いや、もうね。このnote、「動けない人」の背中を全力で押してくれる記事です!

どんなテーマか? 筆者のAmiさんが「英語ペラペラでもすごい実績もない、ふつうの高校生」だったのに、難関の「トビタテ!留学JAPAN」に応募して合格するまでのリアルな苦悩と道のり!

どこが他と違うのか? 難関プロジェクトの成功体験記なのに、不安と迷いが満載なところ。正直なところを全部見せてくれてるから、読者も「私もできるかも」って思える。

そして! 読者が「え、そんなことまでやってるの!?」ってなるのは、ほぼ徹夜で申請書を仕上げたっていう、鬼気迫る行動の記録!これやばい!


具体的にどんなエピソードがあったかっていうと、当初Amiさんは「難しそうだし、私には無理かも」ってグルグル悩んでたらしいのよ。

しかも、学校の先生とかにも「トビタテはなかなか合格するのは難しいよね〜」って言われて、自信を失いかけてた。

でも、「応募しなければチャンスはゼロになる」っていう現実に直面して、エンジン全開。

そっからの行動がね、マジで「締め切りに追われる漫画家」

  • 成人の日の3連休を全部使って、朝から晩までパソコンと向き合う!

  • ほぼ徹夜で自分の過去と内面を深掘り!

  • 「ネパールでスパイスと生活の関わりを探る」っていう、Amiさんにしかできない超独創的なテーマを見つけ出す!

  • 家族と遠慮なしの意見交換をして、客観的な意見を鬼のように取り入れる!

いや、すごすぎるでしょ。「迷い」を「覚悟」に変えた瞬間の爆発力、ハンパない。


私、このAmiさんという人から学ぶのは「完璧主義をぶっ壊すパワー」です。

彼女は最初、「留学の目的が思いつかない」とか「IBDPと両立できるか自信がない」とか、「できない理由」をいっぱい探してた。

でも、最後に「もし今回申請しなかったら、ずっと後悔するんじゃないかな」っていうシンプルな感情で、強制的に動いた。これこそが、行動力やばい人の真髄!

しかも、彼女が一番の学びとして挙げてるのが、「合否はどうであれ、『挑戦した経験』が自分の中に残ったこと」だって。結果じゃなくて、内面が成長したことを価値として見出す謙虚さ。自分の思いを言語化することで、自分の中に「なんとしても行くぞ!」っていう核ができたってこと。


何か新しいことに挑戦したいけど、「まだ準備が整ってないから…」って立ち止まってる人にこそ、読んでほしい!

完璧なんてありえない! 大事なのは、「応募しないとチャンスはゼロ」っていう現実を直視すること。

「できない理由」を「挑戦の燃料」に変える方法が詰まったnoteでした。

それではまた。

風山ふみ


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