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【号外】クラウドソーシングで案件2つ一気に受注したぜえええええうわあああああああ!

🌸祝 クラウドソーシング初受注🌸

しかも同時に2件もだ…

選考とかコンペ落ちまくってて、クラウドソーシングで仕事受けられるとか都市伝説なんじゃね?とか思ってました…

大変失礼いたしました。

GoogleとOpen AIの話は僕が面白いから書いてるけど、みんなクラウドワークス受注の方が気になるでしょ?
(まぁ前者は趣味みたいなもんなんで、きちんと完結まで書くけど)

というわけで、とりあえず身バレしない程度に情報出していきます。

まだクラウドソーシングで案件とりたいけど受注できてないよって方の参考になれば!



◾どういう人間が、何を受注したのか


本業:制作マン(動画とweb)
受注:ライティング関係

◾なぜライティングだったのか


①競合が強すぎる(コンペ全然かてねぇ)
②元広告営業で制作にも携わってたので、一応お約束はわかる(このnoteは好き勝手書いてますが)
③とにかくまず実績がほしかったし、文章書く練習をたくさんしたかった

割と消極的理由ですが、とりあえず今は信用を稼ぐターンですからね…選り好みしてられないです。

◾今回受注したポイント


ポイントは3つかなと思っていて、

ポイント①とにかく数打つ!

媒体3つ4つ使ってるんですけど、多いのは20案件くらい応募したかな?

顧客は既読スルー(なんなら読んでくれてすらないかも)当たり前ですが、別に落ちたところで死にはしないから、ちょっとでも惹かれた案件には積極的に応募しましょう!

ポイント②顧客目線で利益を伝える

とはいえ、顧客も暇じゃありません。

ちょっとだけ想像しててみてください。

死ぬほど忙しくて猫の手でも借りたい。
そんな中で来た応募が超適当な応募が来た、しかも大量に。

…どう思います?

ですので、できるだけお互いの時間と機会が無駄にならないように、応募文は細心の注意を払って記入しました。

特に気を付けたのは、

「私はこれができます」だけではなく、
「それがクライアントの利益へどう繋がるのか」
ここまで書くことを徹底しました。

③テスト制作やコンペには、必ず制作意図をつけた

「こう考えたからこうした」があれば、向こうも「ほーなるほどね(こいつ考えてるな…)」となる可能性が上がります(きっと)。

めんどくさくてもつけたのがよかったのかも。

ポイントまとめ

自分が顧客だったらどうしてほしいか?をしっかりと考え実践したのが今回の結果につながった要因だったのではないかと思っています。

◾次の目標

次は継続案件ですね、あとは単価上げないと。
永遠にこの値段じゃやってられないので…

そのためには顧客に満足してもらえるような仕事をしていきます。

これで今後はクラウドソーシングのリアルな話もしていけるようになりました。
まぁぼくは本業の延長なわけですが。

速報は以上です!
またね~!

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